まずは、この度の西日本豪雨では多数の犠牲者が出たとのニュース心を痛めております。

亡くなられた方のご冥福を祈りするとともに、これ以上の犠牲者が出ない事願うばかりです。

 

こんにちは、すっかり夏本番の陽気となりました、関西地方も梅雨が明けたとか。

梅雨明けと同時に猛暑がやってきました。

暑い暑いと言っても何も解決しないわけですが、それでも暑いと言ってしまう暑さ、まずは水分補給と体温調節に気を付けて熱中症対策をしっかりしましょう。

 

今日は不思議な出来事を書いてみましょうか。

 

私たちは何でもかんでも霊のせいにしたり、スピリチュアルがどうとか、神様がどうとかそんな話をする方ではありません。

こんな仕事をしているにもかかわらず、ほとんどのことは生きているこの世界の理屈で説明がつくと思っております。

 

それでも不思議なことはあるもので、人よりはそんな経験が多いと思ってます。

 

幽霊的なものは沙羅としては見えて当たり前ですが、そんな沙羅でも油断しているときに見えてしまうと、びっくりするようです。

沙羅の場合仕事モードに入りスイッチを入れると見えるけれどもスイッチを切るとあまり見えない、見ないという方が正しいかもしれませんが、まあ見ることはそんなにないようです。

 

昔住んでいたマンションでの出来事を少し。

まだこの仕事をする前、結婚して4年目ぐらいだったでしょうか、そのころに住んでいたマンションでの出来事です。

 

当時住んでいた部屋は3LDKで5階建ての4階部分でした。

一階部分が駐車場になっており、賃貸マンションとしては大きな建物でした。

 

その出来事はいつもリビング横の和室で起きてたのです。

 

和室には押入れがついていたのですが、なぜかその押入れのふすまが開いてるんです。

閉めて出かけても帰ってくると必ずと言って良いほど開いてるんです。

 

その部屋でテレビを見ていた時にスーッと開いたりしてことも。

 

いつも20センチほどの隙間が出来る押入れでした。

 

沙羅はその時は子供が押入れに居るよ、寂しいから開けるんやってと、のんきに話してたことを思い出します。

 

それはまあ、不思議ですけどそんなに問題がある出来事ではなっかったのですが、その部屋の真上が実は…だったんです。

 

続きは次回(笑)

沙羅の霊視相談、霊視鑑定依頼は 神言師沙羅 OfficialSiteまで