元アメリカ商務部次官、「日本との葛藤は韓国の責任」・・YOUTUBEに動画公開 | シンシアリーのブログ

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ようこそいらっしゃいました。私はシンシアリーと申します。ブログや書籍などで韓国の反日思想を論じています。韓国人でありながら、変わった形での活動になりますが、出来る限りのことを尽くしたいと思います。


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動画のアドレスはここ↓です。

http://www.youtube.com/watch?v=nEvDZODg2WA



本エントリーは韓国日報の記事を元にします。


・ロバート・シャピロ(62)元米国商務部次官が朴槿恵大統領宛に送るビデオレターをYOUTUBEに公開し、日韓の葛藤は韓国政府の責任だと主張した

・「友人であり、韓国の経済発展を見守っていた経済学者として言う」、「韓国は国家繁栄の新たな課題に直面してている」としながら彼が提示した課題は全て日本に対するものだった

・彼は最初の挑戦(課題)として言論の自由を持ちだした。韓国検察の加藤達也産経新聞ソウル前支局長起訴を「衝撃的だ」とした。

・シャピロは、韓国と日本の葛藤の核心である慰安婦問題について、朴正煕政府が日本から受け取った賠償金を慰安婦たちに与えていないと主張した。彼は「日本は韓国人戦争犠牲者に8億ドルを支払った。機密解除された文書によると、当時の朴正煕政府が慰安婦と呼ばれる被害者たちにその分を与えていない」、 「古い傷が治癒されていない理由がここにある」とし、過去史葛藤を韓国政府の責任だと結論づけた。

・彼は「日本に危険なほど敵対的な態度で示し、マスコミと政府がそれを煽っている」と韓国の責任を強調し、さらには「ベトナムは過去、韓国軍が民間人に犯した過去を乗り越え、韓国と外交を結んだ。その点を検討してみてほしい」、「朴大統領は日本に友情の手を差し出すべき時だ」と話した。



韓国日報は記事で「主張は全てデタラメだ」「日本のロビーの結果だ」としています。


http://media.daum.net/foreign/america/newsview?newsid=20150108044605964&RIGHT_REPLY=R1




彼はビル・クリントン政権の商務部次官で、民主党側の人です。ちょっと意外ですね。









 次の本、2015年2月末の発売が正式に決まりました。タイトル未定(扶桑社にお任せしました)。





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皆さんと扶桑社の方々の力を得て、シンシアリーの第一弾「韓国人による恥韓論(電子書籍版あり)」が20万部、第二弾「韓国人による沈韓論」が10万部を超え、それからも順調に重刷を繰り返しております。




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