韓国のキリスト教徒(基督教)、インドの聖地を荒らす | シンシアリーのブログ

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ようこそいらっしゃいました。私はシンシアリーと申します。ブログや書籍などで韓国の反日思想を論じています。韓国人でありながら、変わった形での活動になりますが、出来る限りのことを尽くしたいと思います。




恥韓論の内容に「ソース(※)」が付き過ぎで、息苦しい毎日です。


※知らない人いないとは思いますが、Sourceのことです。この場合は根拠、出処などの意味です。



さて、恥韓論の「選べるソース」・・って唐揚げか何かの宣伝みたいですが、


今日は韓国のプロテスタント、「基督教」が、他の宗教に対してどんな考えを持っているのかに対するソースになります。全員がこうじゃない、と信じたいものです。




インドのブッダガヤ、マハーボディ寺院

詳しい説明は省略しますが、超有名な仏教の聖地です。


ここで、数人の韓国人が、プロテスタントの祈りを捧げ、讚頌歌(プロテスタントの賛美歌のこと)を歌う事件が起きました。


丁度あの寺院で黙言修行(言葉を口に出さない修行のこと)をしていた韓国人のB僧侶が、それも見て口を開きました。ここでそんなことをしてはいけない。さっさと出て行ってくれ、と。

韓国語でちゃんと伝えられる人が、他にいなかったからです。

去年9月から続けていた修行がその時点で終わったのは言うまでもありません。


それでもあの人たちは、「救援が得られていないあんたたちがかわいそうだから救援を伝えているのだ」と、出て行きませんでした。

しかし、救援を伝えるというあの人たち、B僧侶が「このことを韓国に伝える」と言うと、さっさと逃げました。



で、これも「神様の成せる技」なのでしょうか。ちょうど別の僧侶さんが、何かの公演か?と思って、そのことを携帯で撮影していました(笑

B僧侶はその動画とこの内容を韓国の法報新聞(仏教新聞)に送りました。



韓国で基督教の人たちが、寺の仏像に落書きしたり、壊したりすることは珍しくないし、寺に勝手に入って「この寺を崩してください」と祈る動画が問題になったこともあります。

しかし、さらに問題なのは、外国にまで迷惑をかけていること。

ミャンマーの法堂で、現地の僧侶の手を握って賛美歌を歌ったり、チベットの寺の庭に聖書を埋めるなどの行為がユーチューブなどに自慢気に投稿され、問題になったこともあります(ソース記事にて)。


http://media.daum.net/society/newsview?newsid=20140709091505928




そういえば、本ブログにもこんなエントリー (チベットの寺に杭を打つ)がありました。他にもいくつかあったような・・


おかしいのは、杭を打ったり、聖書を埋めたりすることです。

私もプロテスタントだった人間ですが・・・そういうのって、異教の考えでしかありません。

他の国ではどうなのかわかりませんが、韓国では何か霊的なものを地に埋めることが、呪術として効果があるとされていますから・・・



」ずかしいかぎりです。






でも、良い知らせもあります。


来週、恥韓論関連でスペシャルな出来事が起きるかもしれません。






※お陰様で、10刷、累計19万部になりました!
第一弾、『韓国人による恥韓論』が発売中です。
http://www.fusosha.co.jp/books/detail/4040

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アマゾンのリンク
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(確認できたサイトだけ直リンクしておきます)



7月10日発売の「SAPIO」8月号に、韓国軍によるベトナム人虐殺に関する特集が予定されています。シンシアリーも、短いものでありながら、文を寄稿することになりました。



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