体験談~予知夢~ #04
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あらゆる願いに、魂レベルでまるごと寄りそう、
星と香りの案内人
仙泉百花/Centifolia です。
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⚪⚫ 夢預 #04|白と黒の年
※「夢預(ゆめよ)」シリーズ第4話です。
→ 前回:#03|回転する空と、噛みつく未来
→ シリーズ概要・まえがきはこちら(序章)
→ 次回:#05|橋を渡る者、出雲の先へ
✨ 夢を見たのは——
📅 2024年10月25日
🕰️ ※夢の中では「2025年を見ている」という強い感覚があった
白と黒。
陰と陽。
分かれる年。
夢の中で、私は確かに“2025年”という時代そのものを見ていた。
その年にはっきりとしたテーマがあった。
「白と黒がはっきり分かれる」年。
光と影、正と負、陰と陽。
それらが曖昧に混ざるのではなく、くっきりと境界を持って現れる。
⚖️ 意思・軸・流されないこと
夢の中で繰り返し聞こえてきた言葉があった。
「意思を持て。軸を保て。流されるな。」
選ぶこと、保つこと。
それがこの年を超えるために必要だと、強く感じた。
🌍 動く地、動く何か
夢の後半で印象的だったのは、“大きな存在”が動く感覚。
-
それは人のようでもあり、蛇のようでもある。
-
山や岩や木に精霊が宿っているような感覚。
-
その存在が動くことで、大地そのものが動く。
地滑り、地盤沈下、地震、噴火——
世界が根本から**“揺れはじめる”可能性**を示唆していた。
これは単なる自然災害の話ではなく、
物理・意識・価値観が同時に変わる「地殻変動」のようなものだった。
⚪⚫ 白は白、黒は黒。
夢の中では何度も、こんな感覚が繰り返された。
「白が黒になるわけではない。
黒が白になるわけでもない。
ただ、はっきりと分かれる。」
「影が日向になり、日向が影になる。
だが、それぞれの本質が変わることはない。」
つまりそれは——
“混ざり合って誤魔化せていた時代”の終わり。
グレーで曖昧だったものが、分断ではなく**“明確化”**される時期。
🌌 夢預としての考察
この夢には、次のような意味が読み取れる
-
白と黒:価値観の二極化、選択の明瞭化
-
軸を保てという声:内なる揺らぎに飲まれないための自己確立
-
動く大地・動く存在:物理的災害だけでなく、集合意識の変動
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陰陽の転化:善悪ではなく、バランスと対極の現れ
これは、世界が変わる夢ではなく、世界を“どう見るか”が変わる夢。
そして、自分自身の立ち位置と責任が問われる夢でもある。
🕊️ 記録者の一言
この夢を見てから、
何が起きるかではなく、自分がどう立つかを考えるようになった。
「流されない」「見極める」「選ぶ」
そんな、静かだけれど力強い決意を、夢から受け取った気がする。
🔜 次回予告|夢預 #05:橋を渡る者、出雲の先へ
「私も気になる夢があるます・・・」など
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予知夢...って集団意識の作用もあったりするので
同じ感じの夢をみている人がいればいるほど、
厄を除ける・祓うという意味もあるんですよ✨
仙泉 百花/Centifolia🌹