体験談~予知夢~ #05
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星と香りの案内人
仙泉百花/Centifolia です。
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🌉 夢預 #05|橋を渡る者、出雲の先へ
※「夢預(ゆめよ)」シリーズ第5話です。
→ 前回:#04|白と黒の年
→ シリーズ概要・まえがきはこちら(序章)
→ ※現在公開中の記録はこれが最新です。
✨ 夢を見たのは——
📅 2024年10月ごろ
建物の外に出ると、目の前に水の上にかかる一本の細い橋があった。
その橋はとても不安定で、
足を踏み出すたびにグラグラと揺れる。
それでも、どこか“進まなければならない”という気持ちに突き動かされていた。
私はその橋を、恐る恐る、一歩ずつ渡っていく。
⛩️ その橋の先には——
進んだ先に見えたのは、出雲大社。
現実の出雲大社というより、
もっと神聖で、夢の中だけに存在するような“場”だった。
「ここに来るために、橋を渡ってきたのだ」と、
夢の中の自分は、迷いなく理解していた。
⚪⚫ 再び現れる「白と黒」
ここでも、“陰陽”や“白と黒”というキーワードが強く浮かび上がっていた。
-
光と影
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日向と陰
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表と裏
それらがはっきりと分かれて見える世界。
でもそれは“対立”ではなく、
役割の違いや本質の分離のような印象。
「白が黒に染まるのではない。
黒が白になるのでもない。
それぞれが、そのままの色で“位置”を明らかにしていく。」
夢はそう語っていた気がする。
🌌 夢預としての考察
この夢は、「移行」「選別」「霊的通過」などを象徴している。
-
不安定な橋:次のステージへの移動、精神的な通過儀礼
-
水の上:感情や潜在意識の中を進む道
-
出雲大社:縁と神意、霊的な目的地
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白と黒の分離:曖昧さが剥がれ落ちる現実
つまりこれは、自分自身が「どこに立つか」を決め、選び、進む夢だったのかもしれない
🕊️ 記録者の一言
この夢を見て、ふと思った。
何か大きな流れの中で、
私たちは日々、小さな橋をいくつも渡っているのかもしれない。
揺れながら、迷いながら、
でも確かに自分の足で進んでいる。
その先にあるのが“見えない出雲”だとしても、
一歩ずつ進むこと自体が、すでに神域へ向かう行為なのかもしれない。
🔚 現在公開中の夢預シリーズは、ここまでです。
※今後、新しい夢を記録した際には続編として追加予定。
更新のお知らせは #夢預 タグにてご確認ください。
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予知夢...って集団意識の作用もあったりするので
同じ感じの夢をみている人がいればいるほど、
厄を除ける・祓うという意味もあるんですよ✨
仙泉 百花/Centifolia🌹