1番怖いことにチャレンジ。

テーマ:
ご訪問ありがとうございます😊

心屋認定講師とも花認定
mamaカウンセリングマスター

インナーチャイルドセラピスト 尚子(naoko)🍀


ベランダから見た空にピンクドラコン。
子ども達と見てて思った。


"何にもしない"をしてみよう


私にとって、とても怖いこと。
でも、したくてしかたがないこと。
それは、何もしないで公園でボーっとすること。


仕事や、ややりたい事の為に忙しくしている合間に、公園で一息ついたり、カフェでコーヒーを飲むのは出来る。
  

保育園で働かせて頂いていて、
子ども達と空を見上げたり、なんてことないことを子どもの感性と共に感じとるのは大好きだし、そんな時間を大切にしてる。
子どもの成長に何より大切だと知っているから。


でも一人でひがな1日、
何もせずに、何も考えずに、空が青いなとか、風が気持ちいいなとか
ただただ、自分が感じるものを感じているのが怖い。


気がつくと、自分がただ感じたこと全てを何か形にすることを、生産性あるものにすることを考えている。


そう、生産性がないことをするのが怖いの。


ただ感じる。
ただ心地いい。 
ただ嫌だとか。


それがなかなか出来ない。
出来てもそんな自分になかなかokが出せない。


そんな中で、それが出来る瞬間や感じられる瞬間があった時


最近は、涙がでてくる。


感じるだけでいいよ。
生産性なくていいよ。
それでいいよ。
と自分に言ってあげると、それだけで涙が溢れてくる。



公園の低い柵の上を娘が歩き、バランス崩して転んだから慌てて助けたら私も転んだ。
笑った。


咲きそうな花の芽が膨らんでた。
可愛かった。


太陽がキラキラしてる。
眩しかった。


娘を抱っこした時、娘の鼓動を私の胸で感じた。


私が感じたこと。
それ以上でもそれ以下でもない。
何かに生かすわけでも、教訓にするわけでもない。


ただ、私は感じた。
それだけ。
それだけでいい。


涙がでる。


ただただ感じる。
私の気持ちを感じる。
それだけなのに、1番怖い。


こうやって感じることが正解なのか?
確かめたくなる。
こうやって感じたことを何かに生かさなくてはと思う。


私がやろうとすることは、起業の大変さや、相手にされないかもしれないという怖さからの逃げなのか、分からない。


簡単なようで1番難しいこと。
ただただ気持ちを感じるということ。


これから、その怖いことにチャレンジしようと思う。


臆病すぎて、予定や仕事を入れてしまうのだけど…、



生産性のとことんないこと。
ただ自分の気持ちに従うこと。


してみようと思う。


人の役に立つとか、
自分の力を生かすとか、
あんな風になりたいとか、
こうした方がいいだろうとか、


そんなのぜーんぶ手放しちゃう。


どっちに向かっていくのか、全く分からない。
でもトライしてみる。


あ~怖い。
 

私は、旦那さんからのモラハラから脱却する為に、カウンセリングやセミナーを受けてもがいてきた。
そして、今ではモラハラ旦那と離婚せずにやり直すことが出来、楽しい生活を送ってる。
こんなに苦しい思いをしてきたのだから、これだけ学んだのだから、ただでは起きない。
こんなに変化してきたのだから、それを生かして、今悩んでいる人の役にたちたいと思ってきた。


勿論、今も変わらない。
私の経験や知識や技術、学びが誰かの役に立つと分かるから。  


過去の私だったら、
今の私とどうしても出会いたいもの。


でも、気づいてしまったの。
生産性がないことが怖い自分に。


情熱から発信している思いと同時に、
起業せねば。
役に立たなくては。
生かさなくては。
という、自分に。


いや、それもいいんだけどもね。
でもさ、私の心がサイレントならしてる。
何かを訴えている。


それに耳を傾けることは、何故かとてもこわい。


だって、
これまで学んだことも、手放してしまうかもしれないし、生かさないかもしれないんだもの。
いやあ、より大切にするかもしれない。


分からない。


とにもかくにも、私のチャレンジ。
ただただボーっとするという、生産性のないこと。
1番怖いことをする。


したいことをする。


あさちゃん!
会いに行くからねー!!!
御苑で寝よう✨


現在のご提供内容←タップしてね
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
堺 尚子  ↓↓押してね♪
プロフィール  風なことを書いてみました
保育士
HUMAN ACCEPT  認定カウンセラー
ばんちゃん こころ塾ライト講座認定講師
ICセラピストアカデミー インナーチャイルドセラピスト
心屋認定講師  とも花認定  マママスター
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
最後まで読んで下さり、

ありがとうございました🎵