ワークショップ(個人ワーク) | 戦略策定・実行・評価ツール「マイストラ」

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戦略の作り方、戦略実行と評価の仕方を紹介する「マイストラ」君

ワークショップ(個人ワーク)


●ワークショップの進め方。



ワークショップは、議論の成果も重要ですが、もっと重要なのはグループメンバー全員が戦略策定・実行・評価ツール「マイストラ」-グループワーク.JPG



1、ベクトルを合わす。

2、参画意識を持たせる。

3、戦略を理解させる。

4、責任感を持たせる。


これが目的です。



まず、ワークショップでは、あなたはオブザーバーです。



ワークショップの実行責任者は、それぞれのグループリーダーです。



グループリーダーから、アドバイスを求められた時にあなたは発言します。



また、発言権の強い人、その人が話せばすべてその方向に行ってしまうような人は、事前に発言を控えるように指示するか、外すかします。



ワークショップの実施方法は、個人ワークからグループワークに進みます。



個人ワークでは、それぞれのワークの内容により、問題点とか意見とか考え等の内容の1項目を1枚の付箋に書きます。



初めてワークショップをしたときには、個人ワークではどのレベルまで書けばいいのか分からなくて戸惑って要る人がいます。



そのような人には、規制をするのではなく、自分の思うことは何でも書きなさいと、アドバイスしまたどんな発表が有ってもそれを非難中傷してはいけません。



個人ワークを行う前に、その時間を決めておきます。


その時間が来れば、個人ワークを終了し、グループワークへ移ります。




「マイストラ」君左向き



「マイストラ」試用版のご提供は下記
http://mgtec.jp/modules/tinyd1/index.php?id=3