一晩寝たら!自分で納得出来るまで繰り返す。何度も何度もやり直す!ハナカンは市販品!で、それに合う逆さバリを自作してみる。金色のは市販品!けれども!現在は販売していない!銀のヤツを作っている。で、上手くいかないのですぐに終了!で、一晩寝たらそれなりのヤツが出来るようになっていた。なので何個が作ってみた。けれども!少しづつズレて来たので終了。つまり!集中力のあるうちに止めた。歳を重ねると集中力が続かない。けれども!若い頃より根拠というか?中身がしっかりしてきた感がある。一応!ハリ先は若干外に向けてみた!鮎の皮に打ちやすく的なイメージ!って!言うか?フライの毛鉤を作るより単純なモノだが、毛鉤より達成感があるのは何故だろう?つまり!やっはり!キャッチ&リリースよりも、食べる方が向いているのか?食のこだわりの方が強いようだ!