些細な事!通常の針先!こっちは研いだ針先!で、些細な違いがハッキリした結果になりました。解禁の時に当たりが弱かったのと!鮎の身が柔らかかった事が重なったのか?連続バラシが何回も続いた。ので、ハリが合わないのか?考えていたところ?そう言えば研いだハリが何本かあると思い、使ってみたところ、バレがとまった。つまり!ハリの刺さりを良くしたイメージ!つまり!針先に鮎が触れれば、わずかでも刺さるイメージ!見た目にはわからない程の違い!たったこれだけで鮎が釣れる。ただデメリットもある。鋭いぶん石とかに少しでも触れれば針先はあまくなる。なので!一発勝負バリと銘々した!けれども、ハリを研ぐと言うのは、随分と前からやっていた事!最近は研ぐより交換するというのが主流です。