先日、今年初めて映画を観た。
やっと、インフルからの呪縛から解き放たれ外出解禁になった。

「NYの巴里夫」セドリック・クラピッシュ監督
ロマン・デュリス主演

↑これだけで「猫が行方不明」並みに期待しますよね。

内容は省略します。
私だけだと思うけど、
映像がジャック・タチ監督のレトロモダンさがある感じがする。
特に、「トラフィック」のような感じだ。

そう、私映画が好きだったんです。
無職だから遠慮してたけど、やりたい事やればよかったんです。
仕事しているとなかなか観に行けないのに…
八方塞がりの今が自由に生活する絶好のチャンスですよね!

今年も観まくりますにひひ

ワタクシゴト:

自堕落な生活がたたり、デブまっしぐらな状態…
ズボンのホックも止まらくなり
元旦のあいさつに弟夫婦が来たときホックとめてない状態で
一緒におせち食べてました得意げ
ホック閉まらないくせに酒をそそいだり、
ホック閉まらないくせにごはんよそったり、
(立ち上がるとバレる危険があるのに、かなりの勇気です)
そんな感じです。

なので、必然的にダイエット開始。
体重計に乗るが起動せず…壊れとりました!
見てくれ重視ということで体重無視のダイエット。
自由度から「8時間ダイエット」を選択。
なぜなら、偶然テレビで若林君(オードリー)が1週間で2.5キ㎏痩せたと言っていたから。
信用しますよ、若林君!

8時間だけ食べても良いとなると
何を食べるかに集中します。
何でも良いらしいが、量を食べたいので一応カロリー気にする。
私、自堕落ですがストイックなんです。
超徹底しています。
外出して帰宅が遅くなるときが1番つらい…
時間の関係で無職だが外食するラーメン

とりあえずの目標は、ズボンのホックがとまることベル