音楽ボランティアSWINGの歌手紙
&81歳老いぼれの戯言
早くも2月プログラムを作れと要請あり、
そっくり入れ替えようかと思案、
結局13,14,15,16は据え置きにし
新たに地元の歌「野崎小唄」を追加!
お染久松の悲恋を歌っていますが、
注、
「大阪府大東市に野崎観音さんがあります。
歌詞にあるように町には寝屋川が
流れています。屋形船が通れるほど川が
大きかったことに驚きです!!」
その割にはテンポの良い曲です。
多分私たちの年代には全国的に広まって
いる歌だと思うのですが?
ちなみにお染久松のお墓は現在の
練習場の目の前の野中寺にあります。
2015年2月プログラム(案)
初めの歌
1、おくりもの
2、見上げてごらん夜の星を
3、手のひらを太陽に
童謡、唱歌,抒情歌
4、灯台守
5、冬景色
6、冬の夜
7、浜千鳥
8、嬉しいひな祭り
9、仰げば尊し
10、どこかで春が
飛び入りコーナー ・・・ 約10分
昭和の流行歌
11、高原列車は行く
12、青い山脈
13、隣組
14、東京ラブソディー
15、道頓堀行進曲
16、祇園小唄
17、野崎小唄
ご一緒にコーラスです!
18、瀬戸の花嫁
19、バラが咲いた
聴いてください!
20、野に咲く花のように
21、この広い野原いっぱい
終わりに
22、ふるさと
23、さようなら
以上23曲