晩秋の斎灘

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皆様こんにちは。

先ごろ「更新します」とお約束をしてすでに・・・。

結構経ってしまいました(苦笑)。


お待ちかね(?)の『女性自身』による掲載が決まりました!


来る11月17日(予定)に発売される同誌に、秀真文字による「あわの歌」と「ひふみ祝詞」「いろは祝詞」のお話しと同時に、素敵なプレゼントをご用意いたしました。


久しぶりのロケは、一連の取材でず~っとチームを組んでいるN氏とM氏。


ご存じ『パワースポット巡り』で、徳島から高知・愛媛・香川・・・そして奈良と、様々な場所を取材して回った気心の知れたお仲間たち。

久しぶりのロケは、そんな仲間たちとくつろいだ雰囲気で始まりました。



晩秋の斎灘が夕日に輝き、気持ちのいい景色です。


撮影は、晩秋迫る面河渓から斎灘を見下ろす城北のみかん山へと、相変わらずアクティブに、ワイワイ言いながらの2泊3日。


お仕事なのにこんなことを言っては不謹慎かもしれませんが、楽しかったです!(微笑)


中一日、午前中の雨模様も何のその、サロンを使って祝詞の撮影とお客様を代表するお二人の女性のインタビューで充実(微笑)。


半ば無理やり来ていただいたお客様も、自然とくだけて笑い声交じりの素敵なインタビューとなりました。


お話ししていただいたのは他でもありません。


最近私が奨励している、「ひふみ」「いろは」「あわの歌」の三種類の祝詞効果。



ご存じ最強の祝詞がズラリ。


連日私の元には、様々な方から「こんな効果がありました」「こんな風に変わってきました」と嬉しいご報告をいただきますが、「これはもっとたくさんの人にお教えして差し上げなければ」と思いたっての企画です。


詳しい話は・・・今月第三週に発売される『女性自身』(光文社)をお楽しみに(微笑)。


待ちきれ無い方はサロンに足をお運びくださいませ(微笑)。