おはようございます。お疲れ様です。


現在シルクホースクラブで募集中です。

シルクさんは実績制を各馬500口中300口ぶん導入しています。

残り200口は抽選枠。


3年前から抽優システムを導入。

過去3回はこれを利用してビオグラフィー、ベッラノーヴァ、カミニートデルレイを取れました。

もっとも確か抽優だけで200口にはいかなかったかな。



今朝通勤時、チャリンコ漕ぎながらふと考えました。


シルクさんの募集システム、今の仕組みに前年度超過制を加えてみてはどうかと。


今年度の出資金総額は必ず前年度のそれを超えないといけないとするものです。


例えば昨年度の出資が5万円だったら、今年度は5万円以上でなければなりません。

ピタリ同額はセーフとします。


超えなかったら、次年度募集は申し込みを受け付けず休んでいただきます。


1年間見送らされた後はまた出資実績ゼロからスタート。


なお事前申告にて今年度申し込みを辞退した場合は、次年度に昨年度の実績を持ち越し、スライドできるようにします。


こうすれば出資申し込み者数の増加に歯止めがかかるのではないかと。


購入レベルの入れ替えも促進されますね。


各馬の競争倍率も下がります。


乱暴な点は、結果を自分でコントロールしにくいことです。


前の年に10万円出したので今年は15万円申し込んでみたものの、抽選でハズレて9万円にしかならなかったら次年度1回お休みですからね。


「今年度のご出資を承りました。なお本年度のお申し込み額が前年度を超過しませんでしたので、お客様には来年度の出資をお申し込みいただけません」

とかいう文書が同封されます💦


ただ、不幸にも次年度不可と言われた方には、救済措置としてキャンセル募集と追加募集への優先参加権を認めます。



チャリンコをら30分漕ぎながら、こんなこと考えていました。


まあシルクさんに限らずどこのクラブも導入しないですから😆



今日はターファイトさんでも募集が始まります。



一口馬主DBにて出資馬をクラブ別にすると、

うちではノルマンディー馬が最多ですね😊



最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。