絹コットン無縫製腹巻カバースパッツって、妊婦さんにもオススメかも!! | シルクふぁみりぃブログ

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どこまで進化するのか!?

ワクワク・ドキドキが編んでもらってる最中から止まりません!

 

こんなにステキな製品を作れる幸せを満喫しているって感じでしょうか?!

 

ホールガーメントで編み上げた絹コットン無縫製腹巻カバーショーツも人気です。

柔らかく伸びて、優し〜くフィットしますから。

 

 

右下矢印このタイプのロングバージョンが出たのです。

ホントにゆ〜ったりしています。

 

 

 

 

実は、私も履いてみました。

自他共に認めるLLサイズの私も、なんとゆったり履けるのです。

 

着用してから、腹巻部分を手で前に広げてみて思いました。

 

「これは、マタニティにも十分に使えるなぁ〜」

 

ってねニコニコ

(私がゆったり履けた時点で、マタニティOKではありますがしょぼん

 

お値段ですが¥4480くらいを考えております。

 

右下矢印この製品は彼が作ってくれています。

 

生成も作る予定です!

生成は、ショーツもスパッツも内側がワイルドシルクになっていて余計にいい感じなんです。

でも、お色はグレー杢が私は好きです。

どちらも、

「この履き心地ってヤバイ!」

そう独り言ちてしまう感じなんです。

 

実は、こちらの製品のキッズ製品も検討中!!

彼に伝えましたら、

 

「同じ糸で良かったら作ってみますよ〜!」

ですって。

 

Sサイズモデルのメグちゃんが履いても、LLサイズの私が履いても大丈夫ってことは……。

サイズ展開が少なくていいので、キッズに最適ですもんね。

 

子供の頃、買って貰う時は大き目で、翌年は小さくなってしまっていて、ちょうどいい時期が無かったです。

でも、こちらの製品でしたら、ちょうどいい時期の幅が広そうなんです。

 

自分の子育ての時も、やっぱり大きめを買っていましたね。

袖を折ったり、裾を上げて着せていました。

翌年は伸ばしても、小さかったりして……。

 

楽しい思い出です。

 

今はみんなおじさん、おばさんになってくれています。

それは、ホントにありがたいことです。

 

いつも、お読み下さってありがとうございます。

 

右下矢印ヤバイ着用感を是非、ご体験くださいね。

 

注:『やばい』の解説

やばいとは「危ない」「悪事がみつかりそう」「身の危険が迫っている」など不都合な状況を意味する形容詞や感嘆詞として、江戸時代から盗人や的屋の間で使われた言葉である。

その後、やばいは戦後のヤミ市などで一般にも広がり、同様の意味で使われる。

1980年代に入ると若者の間で「怪しい」「格好悪い」といった意味でも使われるようになるが、この段階ではまだ否定的な意味でしか使用されていない。

これが1990年代に入ると「凄い」「のめり込みそうなくらい魅力的」といった肯定的な意味でも使われるようになる。

やばいはカタカナのヤバイヤヴァイといった表記が使われることも多い。

(日本俗語辞書より)

 

 

 

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