凛として愛

ごく普通の主婦目線で、いろいろなブログやニュースの紹介をさせて頂いています。大切な祖国のことを考えるきっかけになって頂けると嬉しです。


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ブログバナーこのバナーは拉致被害者の救出が一日も早く実現することを願って「さくらの花びら『日本人よ誇りを持とう』」様のブログよりお借りしています。

 

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本日もよろしくお願い申し上げます。

 

護憲派の人とは、こんな感じなんですかね~

姜尚中さんが本当にこう思われているのなら、母国でそう主張して頂きたいものです。

北朝鮮に向かって言って欲しいです。

日本だけが、これで安全なんて言えるのか理解できません。

吉永さんはとても聡明な方かとずっと以前は思っていましたが、言動を聞けば聞くほど本当にお花畑満開の利己的な方のようです。

世界はそんな単純でもないし、日本は平和な国でもないのですから。

日本が平和だと主張される人は、拉致事件や、中国でのスパイ容疑拘束事件など、数々の国家観の凶悪事件は一切無視なのでしょうか?

自分さえ、安全無事で、美味しいものが食べられ場それで「平和」なのでしょうか?

「政経ワロスニュースまとめ」様からの引用です。

http://seikeidouga.blog.jp/archives/1060309561.html

 

 

吉永小百合と姜尚中が緊急対談「新しい戦前」回避するために



――吉永小百合さん(71)と姜尚中さん(65)はラジオの番組などで折に触れて意見の交換を重ねてきた。
そんなふたりが緊急対談。いまこの対談を通して、訴えたいこととは。

吉永小百合(以下、吉永) 初めてお話したのは07年。私のラジオ番組に来ていただきました。
そのとき私、姜先生に、こう質問しました。「『憲法9条を守ってほしい』と友人に言ったら
『よその国が攻めてきたらどうするのか』と言われて、言葉に詰まってしまいました。
なんと返せばよかったのでしょうか」って。
姜先生は、「あの天文学的な軍事力を持っているアメリカでも、9.11のテロを防げなかった。
だから日本も、アメリカ以上の軍事力を持たないと、武力で抑止するのはむずかしいし、それは不可能。
憲法9条を持っていることのほうが、より安全を守れるんですよ」と答えてくださったんです。

姜尚中(以下、姜) あぁ、そんな話をしましたね。吉永さんも、この間さらに、
憲法9条を守ってほしいというお気持ちが強くなったのではないですか。
昨年は、安保関連法も成立してしまいましたからね。



 

吉永小百合さん「海兵隊を東京に持ってきたら・・・」 

http://seikeidouga.blog.jp/archives/1060409428.html


女優の吉永小百合さん(71)が9日発売の週刊誌「女性自身」(23、30日合併号)で、東村高江周辺の 
ヘリパッド建設に住民らが反対していることに触れ 
「そんなに必要なら海兵隊を東京に持ってきたらどうかと思うくらい、申し訳ない気持ちがある」 
と心境を吐露した。 

東京大学名誉教授の姜尚中さん(65)との緊急対談で明かした。 

吉永さんは政府に「言葉では言い表せないほどつらい経験をしてきた沖縄の人たちに、もっと 
人間らしい対応をしてほしいと思う」と要望。 
姜さんが「今こうして話している間も、高江集落で建設反対の住民に、政府の荒っぽい弾圧がある」と 
触れたことに応じた。 

 2人は対談で、安保関連法案や改憲の動きに触れ、日本が「新しい戦前」に向かいつつある危機感を 
共有。 
吉永さんは「人と人が手を携え、思っていることを声に出していくこと。戦後71年、ここからが大事。 
戦後が80年、100年と続くように」と語り、憲法9条を守る大切さを訴えた。 

 琉球新報STYLE

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160821-00058457-okinawat-oki

(引用終わり)

 

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