こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ) -239ページ目

マンションのカーテンを取り付けました







近所の知り合いのお友達のカーテンの依頼がありました。


蕨駅の東口のマンションの3Fです。


見晴らしが良くて、ネオンも見えるし、町を歩く人々の姿も良く見えます。


お話を伺うと、あっさりと仕上げてほしいと要望を言われました。


最初は、ブラインド、その次にロールスクリーンにしたいと、


それから、またカーテンに、その隣の窓は、シェードにしようかと、


迷いに迷われて、いました。


それで、少しだけアドバイスをしました。


家の中ではレースのほうがドレープよりも主体であること。


レースは、いつも使われています。ドレープは、夜だけ使います。


だから、レースは、いいものを選びましょう。


ドレープの厚地は、少々、値段を抑えてもいいのです。


そして、ヒダの少なく、プリーツが寂しくてもいいのです。


その替わり、レースは、たっぷり布地を使って、ヒダがたくさん出るよ


うにしては、いかがですか?”


外からは、見えませんが、中から多少外の景色が見える布地を


選んでください。”


外が多少見えるようにすることで、圧迫感がなくなります。


そして、外からは、部屋の中が見えません。


外の景色が見えることで、落ち着きとゆとりができます。


そして、窓が120度になっている角がありました。


ここに以前の住人は、ブラインドか、ロールスクリーンをつけていた


ようです。多分隙間が出来ていたことでしょう。


ここは、カーブにレールを曲げて、カーテンがスムーズに動くように


しては、いかがですか?”


そのアドバイスに、すっかり気に入ってくださいました。


プランもそれですっきりしましたし、出来上がりも素晴らしいものになりました。


ネオンがレース越しに多少見えるのがお分かりいただけますか?


100万ドルの夜景とは、あなたのお気に入りの夜景のことを言うのです。









蕨市展に入選した水彩画を搬出しました。


蕨市展入選水彩画



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蕨市展に入選した水彩画を搬出しました。


学生の頃、第一回福岡市展に入選して以来の公募展でした。


昔は、油絵を描いていましたが、今は、場所がないので水彩画しか描けません。


蕨文化会館に搬出にいくと、もうほとんどの人が、搬出し終えていました。


隅に置いてある自分の絵の裏側を見てみました

チョークの印があるかと思ったのですが、何の印もありませんでした。


そうか、審査がなかったのかも。


審査してふるい落とすほどの作品数が、集まらなかったのかもしれません。


埼玉県展は、そうはいきません。


応募総数は、3500点くらいと聞いています。


半分は、落選だそうです


来年の早い時期に県展が開かれるようです。


よし、今度は、県展に出品しよう。


入選めざして、頑ばるぞ”


大きさは、今回出品したものより少し大きいものに描きたいものです。


自分にプレッシャーをかけて、みんなに宣言してでもやり切るつもりです。


そうすると、一歩、一歩、上手になるのが早くなるかもしれません。


目指せ、ゴーギャン、目指せ、ルノアール、あんまり自分で言うと笑っちゃいます。

10月19日は、町内大運動会でした。


運動会

10月19日秋晴れの下、町内大運動会が行われました。


朝早くからテントを張ったり、景品を積み上げたり係りは大忙しです。


最初は、準備運動から始めます。



怪我のないように、体育指導員がストレッチを指導します。


それから、みんなでグラウンドを一周してもう、早速始まります。


偉い人の挨拶は、そこそこにして、もうスタートのピストルがなりました。


最初は、お見合い競争です。カードを照らし合わせて相手を探しだして


バランスボールをお互いのお腹ではさみながら、ゴールします。


お年寄りの男女も、若い男女もこれは、人気があります。


そして、来年入学する子供達が、小学校の校長先生が担ぐ籠の中に


紅白のお手玉を投げ入れます。


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その後に、その後は、あ~なんでしたっけ。


そうそう、女性の60m競争でした。


<span style="color:#ff0000">カメラを持って待ち構えていると、地響


きがして、地面の揺れること、


みんな必死で走ってきます。</span>


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積み上げた景品の山がだんだん低くなっていきます。


全部の種目の全参加者に景品をわたすのですから、その量の多さ、


ハイエースに2台分の量がありました。


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それから、小学生の障害物競走です。


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幼児のお菓子取り競争や、その他いろんな競技が進むなか、


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ようやくお昼のおにぎりの配布になります。


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前は、おにぎりを貰ったらさっさと、帰る人達が大勢でしたが、


去年辺りから、校庭にビニールシートを敷いて、家族でお弁当を


ひろげる人達が、ちらほろ見かけるようになりました


昔は、場所取りで、大変でしたが、今は、特等席が簡単に確保できます


最後に、抽選会が行われます。


一等は、ハロゲンヒーターで、


二等は、5キロのコシヒカリです。


その他30個のくじが当たるのをみんな、わくわくしながら最後まで大賑わいでした。


最後に反省会がありましたが、120人ほどの人達が集まりました。


若いおやじの会の人たちも、随分増えました。若いお母さんも増えました。


夫婦で参加するのが、一番の家庭円満の秘訣です。


きっと、夕飯は子供達を囲んで賑やかな団欒になっていることでしょう。