まさに春、百花繚乱、でも根性渋柿は? | こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

まさに春、百花繚乱、でも根性渋柿は?


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

<img src="http://www.tencho.cc/usr/vingtetun/tutuzi304.jpg " alt="" >

<img src="http://www.tencho.cc/usr/vingtetun/konnzyousibugaki301.jpg " alt="" >

<img src="http://www.tencho.cc/usr/vingtetun/hosigaki305.jpg " alt="" >


我が家のつつじも、ピンク色がきれいになってきました。


芍薬のつぼみはまだまだですが、いろんな花が咲こうとしています。


だけど、気になるのは今年も根性渋柿は、


実をたくさんつけてくれるのか?


昨年は、ようやく50個の柿を収穫しましたが、今年のために


寒肥をいっぱいあげました。


20キロの鶏糞を3袋、たぶん撒きすぎだと思います。


だけど、期待が大きいので、いっぱいあげました。


期待に答えてくれるのか、花芽がたくさんついてます。


どこまで希望を持たせてくれるのか?


いつも収穫の数の何倍も、落花するのです。


想像通りうまくいったら、飽きてしまうので、


失敗の後に、ちょっとだけいい思いをさせてくれるのです。


根性干し柿の、外はパリッと、中はとろっと甘くてジューシーな


あの感覚が忘れられません。


自然界って、うまくできてます。