ザビさんとの共通点 | 主夫ライター 突破口の生活

ザビさんとの共通点

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IT経営に専門知識はいらない!

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■愛する人のためにとびっきりのクリスマスを演出しませんか?

普段忙しくて、家族をほったらかしにしているお父さん
忙しいお父さんにクリスマスのプランを丸投げされたお母さん
恋人との間に最近ちょっとマンネリを感じている方
ふだん不義理をしているお友だちに感謝を伝えたいと感じている方

そんな方々に、突破口からご提案です。

ご家族や恋人、お友だちと一緒に心温まる音楽を聴き、その感激に包まれたままお食事に出かけるというプランはいかがでしょうか?

12月23日に、SUGAR BOWLとICUベルペッパーズが、愛のチャリティーコンサートを開催します。みなさまの特別な日を演出するために最高の演奏と感動をお届けするとのことです。

特別な日に愛する人の笑顔がみたい ― そんな方は、ぜひお越しください!

http://sugarbowl.jp/schedule.html#081223

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Biz.ID の好評連載!

大口兄弟の伝説 今度という今度はダメかもしれない

第一部はこちら

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http://ameblo.jp/sigmor/entry-10177619906.html

↑こちら愉快な話と、愉快な写真を付け加えたので、ぜひ見てください。

12月14日(日) 雨

雨の中、コジローの散歩へ行き、洗濯と掃除をしました。

時間との戦い。13時から三鷹でSUGAR BOWL愛好会の打ち合わせがあったので、時計を見ながらやってたのですが、結局20分近く遅刻。


16時からは、自由が丘で、尊敬する講師であるUさんと打ち合わせ。顧客データ活用のコンサルに興味を持ってもらったのでした。講師業向けのパッケージができそうな予感。

Uさんと自由が丘で待ち合わせしたのは、その後の大橋悦夫さんの出版記念パーティーにUさんもぼくも招待されていたから。

大橋さんが偉いのは、自分の出版記念という名目で、著者と出版社の「合コン」を企画してくれたということです。彼ぐらいになると、自分の自慢のようなことで人を集めたりしません。また、恩を売ろうという気持ちでもなさそうなのです。

だから多くの人が集まるのだろうし、それが最終的には大橋さんに返っていくのだと思います。素直にすばらしいと思いました。

パーティーで合流した開米さんが、すでに締め切りが過ぎている雑誌連載のネタがまだ出てこないというので、1時間ばかり一緒にお茶してました。

まあ、たぶんお茶を飲みに行く口実を作ってくれたのだと思います。こういうときに、こちらから、ネタの提案などしてはいけません。ひたすら話を聞いていると、そのうち本人が思いつく。実際そうでした。

自由が丘まで行ったので、ダメもとでザビエル加藤さんに飲みに行きませんかとTEL。もう晩御飯が終わっていたにも関わらず。快諾してくれました。感謝!

店はビッティ。

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ダチョウのたたき。

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プチトマトのモッツァレラチーズのせ。

食事は済んでいたので、軽いつまみで散々ビールを飲んで、クラフトマンシップがどうこうとか、そんな話で盛り上がりました。

二人とも仕事そのものがある意味目的になっていて、仕事の成果が目的ではないというところが似ているようです。平たく言えば、趣味を仕事にしちゃったみたいな。なので、営業努力とかそういうことが嫌いだし、仕事自体も入る前にたくさんの儀式がいる(笑)。

そういうところが似てますねと、再確認しました。

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■顧客データを活用したいと思いませんか?

顧客データをうまく活用すれば、新規客を増やすこともできますし、既存客の客単価をあげることも可能です。

  売上げ=顧客数×客単価

という抗いがたい方程式がある限り、顧客データを活用しないのはビジネスとしては致命的なことだと誰もが理解しています。

そして、多くの経営者も方法論はご存知なのです。しかし、その方法論を具体的に自社の「業務システム」に落とし込むにはどうしうたらいいか - そのノウハウを持っている経営者は実に少ないといえます。

とくに売上げを増やすのはやぶさかではないが、そのためにあまりコストをかけたくない - こうなるとITを上手に活用するしかありませんが、ITと聞いた時点でお手上げの経営者も多いのではないでしょうか?

第二、第三のやずやがなかなか現れないのが、その証拠でしょう。

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