特殊体質でした!
一つ本でも出してみませんか?
出すと決めるだけ。
すると「奇跡」が起こる。
ぼく自身もびっくりした「出版物語」もお話しします。
なんて書くと、マインド系のセミナーかと思うでしょうが、きっちりテクニックも教えます。
テクニック×意思決定=奇跡
間際になって続々お申し込みをいただいています。
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大口兄弟の伝説 そんなにまでしてつぶしたいのか?
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11月24日(月) 雨
最幸IT人倶楽部の事務局のKさんが、わざわざ行徳まで来てくださいました。
主宰のぼくと事務局サイドの意識のずれがあってはいけないと飛んできてくれたのです。しかも車で。
Kさん、ありがとうございました。
こういう熱心な方がいらっしゃるので、最幸IT人倶楽部は必ずすばらしいコミュニティになると確信しました。
Kさんが指摘してくれたことで、一つまったく気づいていないことがありました。
ぼくは、悩みがあれば何でもSNSに書いてくださいとお願いしていました。なのに書き込みが少なく、ちょっとあせっていました。
Kさんは、こういうのです。
森川さん、悩んでいるときには普通悩みは書けませんよ。悩み終わって、整理がついてから書けるようになるんです。
おお。そうなのか!
最近止めることにしましたが、今までブログやメルマガに悩みをそのまま書いていたぼくには、にわかに信じられないことでした。
Kさんが言うには、それは解決したか、特殊体質かどちらかだというのです。解決してないときに書いたりしてたので、ぼくは特殊体質なのでしょう・・・。
そういえば、その前日に、他の人にも同じようなことをいわれました。あるメーリングリストにぼくが書いたことが、事務局サイドで絶賛されたんだそうです。そのときにも、森川さんって困ってる、困ってるばかり言うけど、何をそんなに困ってるのかぜんぜん分からないと。
えらく買いかぶられて、素直にうれしいんですが、困ってるんです(笑)。
ということで、いくら愚痴や弱音を書いても、世間は困っているとは思ってくれないようです。意味がないことがよーく分かったので愚痴や弱音は書きません。
話がそれた・・・。
さて、SNSに書いてもらうのが難しいなら、個別の対面での相談会、支援会に力を入れようと思っています。条件は、顛末を匿名でSNSにアップさせてもらうことのみ。
忙しくて対面では難しい方には、ぼくが編み出したメールで匿名でミーティングをする方法がありますので、それでやります。
こういう活動に興味がある方は、最幸IT人倶楽部の説明会に参加してもらうか、こちらからお問合せをください。
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■最幸IT人倶楽部説明会&勉強会
講演「リーディングカンパニーなき業界で輝くために」
勉強会「人に行動を促すには? ~ NLP、コーチング、メンタリングの違い」
11月30日(日)13:20~17:00
最幸IT人倶楽部の趣旨はこちら
IT関係者を必ず元気にする全員参加、全員主役のコミュニティーです。
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■顧客データを活用したいと思いませんか?
顧客データをうまく活用すれば、新規客を増やすこともできますし、既存客の客単価をあげることも可能です。
売上げ=顧客数×客単価
という抗いがたい方程式がある限り、顧客データを活用しないのはビジネスとしては致命的なことだと誰もが理解しています。
そして、多くの経営者も方法論はご存知なのです。しかし、その方法論を具体的に自社の「業務システム」に落とし込むにはどうしうたらいいか - そのノウハウを持っている経営者は実に少ないといえます。
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