試しているのは楽しい
一つ本でも出してみませんか?
毎日毎日、飽きもせずに告知を出していますが、多くの人はなかな
か本を出そうという気にはならないみたいですね(笑)。
いや、いいんです。お気持ちは良く分かります。
でも実際に大したことはないんです。
出すと決めるだけ。
すると「奇跡」が起こる。
ぼく自身もびっくりした「出版物語」もお話しします。
なんて書くと、マインド系のセミナーかと思うでしょうが、きっち
りテクニックも教えます。
テクニック×意思決定=奇跡
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11月20日(木) 晴れ
セミナーの集客に追われています。
絵だと多少インパクト違うのかな?
まあ、こんな感じでいろいろ試しているわけです。
答えはなかなか見つからないけど、いろいろと試すのは楽しい。
ただ、ほかにやりたいこともあるんだよなあ。たとえばHPのリニューアルとか。これ結構急いでます。
この辺が悩みの種。
さて、まだ『感性のマーケティング』を継読してますが、並行して『一勝九敗』と『心に響く名経営者の言葉』という本も読んでいます。
『一勝九敗』。ユニクロの柳井さんの本です。強烈な人ですね。若い頃はフリーターみたいな暮らしをしていたそうです。やるべきことが見つかると人間は180度変わってしまうらしい。ただ、両極端を経験している人だから、強烈だけどバランス感覚がいい。こういうオヤジはかっこいいのかもしれない。近くにいたらどうかなと思いますが。
『心に響く名経営者の言葉』。自分を経営者向きでないと規定しておきながら、こういう本を読むのがぼくの美点ですね(笑)。小林一三さんの「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。そうしたら、誰も君を下足番にはしておかぬ」という言葉が一番響きました。ほかにも名言満載です。
トイレへ行けば、『徳川家康』(9巻もうすぐ終わりです。秀吉が賤ヶ岳の戦いに勝ったところ)もあるし、本を読むか、文字を書くかでずっと過ごしてます。
ある意味、理想としていた生活なんですが、そのため面白いできごともあまりない。明日は、外に出ます。
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