昨日は、いつも楽しませてもらっているダーツバーHOPEのハウストーナメントでした。 

いつもどおり最高のハウトでした。 
ただ、いつもと違うのは、しばしのお別れをしなければいけない人がいるということ。 
それは、店長。 

彼とは、初めてお店に行った時からの付き合い、 
かれこれ、5・6年になる。 

人見知りの俺が、お店に通うになって、数カ月。 
それでけの時間が立っても、お店のスタッフ・常連さんを年齢など関係なく、 
全員を”○○さん”とさん付けで呼んでいいた。 

みんなに”○○さん禁止”と頼まれて、かなり抵抗がありながらも、 
彼もさんづけせずに、今の呼び方をするようになったのは、 
今でも覚えている。 


普段はハウトの切り盛りをする彼も、今回は参加者として参加。 
お店の計らいもあって、そんな彼とペアを組ませてもらいました。 

ダーツの結果としては、残念だったけど、 
こういう記念のときに一緒にダーツが出来て何よりでした。 


明日が、本当の最後だから、時間的には難しいかもしれないけど、 
ちゃんと顔を出そうと思います。 


もちろん、いつもどおりのこともありましたw 
いつもどおり、翌日である本日は、頭が重かったです。 
いつもどおり、翌日である本日は、のどがつぶれてました。 
いつもどおり、抽選会であたり景品いただきました。

いつもどおり、みんなと白黒つけていきたい。
本日、31歳になりました。 
多くの方から、お祝いの言葉、プレゼントをいただきましたことを大変うれしく思っております。 
こちらにて、お礼の言葉とさせていただきます。 
ありがとうございました。 


それと同様に、この週末は自分の中の理想的な過ごし方が出来たことが大変うれしかったです。 

1.会社の方と食事 
普段勤務先が異なり会えないため、電話やメッセージだけでやり取りが終わってしまう方とゆっくり話をしながら、食事が出来ました。 
”仕事をこなす”といったことにおいて、相手の性格等を細かく知る必要はないかも知れません。 
ただ、自分の行った仕事の成果を受け取る方の顔が分かった方が、やる気が出るように感じます。 
なので、できるだけ相手の顔が分かるような機会を出来るだけ多く作りたいと考えています。 

2.新しい店舗でのダーツフレンド 
上記の食事のあとにそろって、自社のダーツのハウトに参加。 
今までもダーツのハウトに参加してきましたが、社内の人とはいえ一緒に参加したりすることはありませんでした。 
また、今回の店舗でのイベント参加は初めてだったので、初めての合うダーツプレイヤーばかりでした。 
そんな中で、多くのプレイヤーと和気あいあいとダーツが出来、ダーツフレンドになれたことは、改めてダーツの良さを感じることが出来ました。 


3.飲み会 
ダーツイベント中から飲んではいましたが、その流れからの飲み会。 
会社の方との交流の場。 
1と同じで、こういった機会が出来てよかったです。 

また、そこからのHOPE。 
遅くなってからの到着にもかかわらず、待っていて下さった方がいて本当にうれしかったです。 

そこで、いつも以上に楽しいお酒が飲めたのが最高でした。 


基本出不精で、人との付き合いが薄い自分にとって 
こういった、人とつながっていることを感じられる機会はホントうれしいものです。 


31になった本年も人とのつながりを大事にし、感謝と笑顔を忘れずに過ごしていけたらと考えています。 

”人は幸せだから笑っているんじゃない。幸せだから笑っているんだ” 
”あなたの周りに幸せでいてほしい人がいるなら、あなたがまず幸せになることだ。 
 それは、幸せというものは人から人へ伝染していくから” 


大好きな言葉を胸にいだいて…


そういった人たちと白黒つけられることを祈って…
本日は、いつも楽しませてもらっているダーツバーHOPEのハウストーナメントでした。 

いつもどおり最高のハウトでした。 
色々書きたいところではありますが、飲み過ぎのためか頭が急に痛くなってきたので箇条書きで。 


・ダーツの振り自体は結構思うどおりに飛んでいた。 
・狙った付近には行くけど決まらず、ダブルス・シングルスともに早々に敗退。 
・シングルスではHOPE勢としてなるるさんが準優勝 
・ダブルスではHOPE勢としてたいちゃんが優勝 
・抽選会では何かといただいていますが、今回は加湿器をいただきました。 

加湿機を稼働させて、お酒・ツッコミで疲れた喉をいたわりたいと思います。 


にしても、頭痛い。 


皆さん、楽しい時間をありがとうございました。 
お疲れさまでした。


これからも、楽しみながら白黒つけたい。