Libra(リブラ)の釣りブログ

父の影響で幼い頃から釣りを始め、クロ、チヌのフカセ釣り、ミズイカのエギング、鮎の友釣りを季節に合わせて楽しんでいる39歳♂の釣りブログです。

好きこそものの上手なれ!(魚釣り)


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釣研からこの春発売開始となった便利アイテムのご紹介!

 

釣研HPでもアップされているのでご存知の方も多いかと思いますが、お使いのカン付ウキ・棒ウキが全遊動対応ウキに早変わりな商品が登場しました。

 

全遊動ウェイトスナップ

 

糸落ちと感度を両立した縦長ラインホール糸落ち・感度の要となるラインホールをリ・デザイン。テストを繰り返して導き出された幅0.5mmの糸穴径により、軽い仕掛けもスルスル入る落ちの良さと、微細な前アタリも捉える感度の良さを両立しました。

■サイズが一目で分かる!本体カラーを号数別に設定

本体色を-G5はブラック、-G3はゴールドに設定。小物入れの中でもサイズが一目瞭然です。

 

■自重を100分の1グラム単位で管理

釣研スイベルシリーズの伝統である超精密な重量設定を継承。バラつきのない品質で、仕掛けの正確な浮力調整が可能です。

 

■ウキへの装着が容易なラウンドスナップを装備

スナップは角型でなく、曲線型のラウンドスナップを採用。装着がしやすく、ウキの極小カンにも対応。使いやすさを追求しました。

 

私の好きな棒ウキに使ってみたいですね♪

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この春、釣研から発売されたマキエ柄杓!

 

好評だった前作を継承し、新発売されました。

 

フカセ釣りをされる方であれば、マキエコントロールの重要性はご存知のことと思いますし、その仕事をストレスなくできるのがこの製品です。

 

まだ、釣研のマキエ柄杓を使われたことがない方は、是非とも手に取っていただきたいです。

 

 

使い込む程に違いを実感!強靭・軽量チタンカップ装備のハイグレードモデル

マック フロートマスターⅡ チタン

MAC FLOATMASTER TWO TITAN


     

 

■最高のエサ切れ・エサ離れを実現するチタンカップ
 軽量・強靭なチタンカップを装備、その威力と使い心地は抜群です。 
 繊細なマキエワークを必要とする競技会においても、威力を発揮します。

■チタンカップとの相性抜群!実績のカーボンシャフトがさらにバージョンアップ

 必要以上の華美な装飾やコーティングをあえて行わず、カーボン素

材本来の性能を引き出す新型シャフトを採用。

 「マック」シリーズの名に恥じない、最上のコントロール性能と遠投を備えました。

■耐久性、信頼性抜群のグリップ
 軽量、かつ手になじむオリジナルグリップを装備。一日を通して使用しても、手首にかかる負担を最小限に留めます。

 

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ニュースにもなっていましたが、今朝もよく冷えましたね雪

 

 

福岡も朝は雪が舞っていました。

 

 

流石に釣りに行くのも気が向かない天気でしたので、イオンに行ってから引きこもりをしておりました。

 

 

それでは、先日の初釣りの模様を・・・。

 

 

今年の初釣りは例年の東九州(大分・宮崎)ではなく、福岡から行くことになりました。

 

 

初釣りなのでサイズが狙えつつ、移動時間も掛からないところウインク

 

 

昨年『初老』を迎え、体力も無くなって来とりますからね~。

 

 

 

そこで1月7日(土)に向かった先は、糸島の志岐港から出港する、壱岐への直行便マリンクロス玄海さんです。

 

 

全くの初めてで船着場やシステムの分からない私は、一帯に詳しい眞子さんにアドバイスをいただき、何とか磯に上がることができたのでした。

 

 

眞子さん色々と教えていただきありがとうございます爆  笑

 

 

最初の磯に数組降りたあと、次の磯の前で船長から名前を呼ばれ瀬上がりを済ませます。

 

 

そこは下イズミという名礁だそうですが、北向きの本命釣り座は波で洗って竿出しできない状況でした。

 

 

しかし、名礁に相応しくクロの魚影はすこぶる濃い感じうお座うお座うお座うお座

 

 

本命釣座ではないものの、朝から納竿直前までクロの食いは安定しており、35センチクラスが終始食いっぱなしでした。

 

 

活躍したのは釣研エイジアマスターピース01ドキドキ

 

1356080291501.jpg

 

クロのタナが比較的浅く、ビシバシと当たりを捉えることができましたよアップアップ

 

 

また、1匹だけですが45クラスもゲットすることができ、素晴らしい初釣りとすることができました。

 

 

翌日8日は仕事だったのですが、体の負担も幾分少なく何とか出社できました。

 

 

それから1週間も経たないうちに、釣りのムシが疼きだし釣行を決めます。

 

 

1月12日に向かった先は、またしても壱岐への直行便ビックリマーク

 

 

当日は凄い波で、瀬上がりもひと騒動でした。

 

 

この状態で船が2m上下するような状況でしたからね。

 

 

この日は、眞子さんグループも釣行され、そこに入れていただくことができました。

 

 

皆さんとても楽しい方ばかり音譜

 

 

大金城という磯の一番人気の釣座に入れてもらったおかげで、45センチクラスのクロと40センチクラスのイサキをお持ち帰りすることができました。

 

 

本流釣りも試みたのですが、流れの中にクロが入っている感じがしない状況で、代わりにイサキが元気一杯な感じゲラゲラ

 

 

クロが食ったのは足元付近の深ダナで、当たりも大変小さいものでした。

 

 

この時は00号の先ウキを使った、先ウキ沈めの全誘導仕掛けで、当たりが小さい時なんかは先ウキ沈めが効きますドキドキ

 

 

一緒に瀬上がりしていただいた、眞子さん、新原さん、渦巻さんお世話になりました。

 

 

今後ともよろしくお願いします照れ

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