SABAなら売れた のお話
最近、ツナ缶に並んで
鯖缶が売れているようです。
何故?売れるようになったか?
先日読んだメルマガが分析
「売れたま!商品開発編Vol.059 2018/08/13 日本水産のサバ缶:買わない理由をつぶす」
より抜粋
ー
『日水が30年以上展開している商品や市場にあるサバ缶の購入者層は約8割が50~70代』と、
年配層が食べるものでした。
記事によれば、
記事によれば、
若者層が買わない主要な理由は2つ。
1)外見の問題:ダサい
2)中身の問題:中身がキタない、魚臭い
これを解決しようとしたのが
1)外見の問題:ダサい
2)中身の問題:中身がキタない、魚臭い
これを解決しようとしたのが
「スルッとふたSABA」です。
若者に売れないのは
ダサくて中味の匂い見た目 が理由
これを改善したのが
SABA 缶🥫、中味も改良し
若者層を見事に獲得
更に
若者たちが工夫した
トマトソース🍅などを用いた
新しい調理を創造し
SNSで広まり
元来、栄養価も高い事が見直され
様々な要因で
売れ行きを伸ばしました。
名前も
鯖缶からSABAへ
今後、海外への認知も高まるでしょう。
幅広い顧客層を取り入れる。
以前から書いて来ましたが
接骨院でもそうです。
お互い踏ん張りましょう!




