『今日とは違う明日を生きる』OHANA.co.,ltd 石田尚武のblog

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事業経営をさせて頂く中で、
日々の気づきや出来事、問いの生まれた事を綴っています。


テーマ:

只今

 

人生の最高体重レコードに並ぶ、

 

ウェイトを抱えております。

 

 

 

 

19の時にニュージーランドへ留学していた時の、

牛肉、ジャガイモ、羊肉、ジャガイモのえんどれす&時々豚肉。

 

そのときのMAX62kg

 

先日測ったら

62kg

 

 

 

ん?

あの時より、顔に肉がついてない。

 

なんだ、

腹か。

 

 

 

こりゃやばいぞ。。。

 

 

体の緩みは気の緩み。

そう言い聞かせて頑張ります。

 

 

 

 

 

 

本題ですが、

 

今日、

あるアルバイトの男の子が連絡をくれました。

 

彼は大学で地元を離れ愛知に来て、

 

大学の4年間、

 

OHANAにいて一生懸命に携わってくれました。

 

 

 

その子がくれたメッセージの中に、

 

4年間を振り返ると、多くの学びがあった。

 

・相手を思いやる心

・感謝の気持ちを相手にちゃんと伝えること

・笑顔の大切さ

など挙げたらきりが無いと。

 

 

 

アルバイトキャプテンとして卒業を迎え、

そのことも自分の自信になると伝えてくれました。

 

 

表題の、

「何をしにくるのか?」

 

という題ですが、

 

アルバイトさんがお店に働きに来る、

 

その目的を指した「問い」です。

 

 

 

 

僕は店長の時から、

大切にしているのが、

 

自分のいるお店にアルバイトをしにくる上での、

 

その本来の目的、

価値観を変えたい。

 

と思っていました。

 

 

もちろん、

 

働く人の価値観は人それぞれですが、

 

 

アルバイトだからって、

 

ただ自分の時間を切り売りして、

 

時間=お金

 

の、ただただ

「お金を稼ぎにくる場所」

 

だけじゃなくて、

 

「学びになる場所」

 

と感じてもらえることを目指していました。

 

 

 

 

 

多くの人が学生時代に携わる外食産業は、

 

学生でありながら社会人と交わる初期段階であって、

 

そこで働く人間、魅せる側の人間によって、

 

その子の価値観形成に大きく関わると自負しています。

 

 

 

 

学生時代に見た社会人(大人)が、

 

毎日つまんなさそうに、

 

愚痴や不満を露呈して、

 

目的も目標も持たずに生きてる姿を見たら、

 

それを見る学生の子たちは、

 

社会に何を感じるのか?

 

 

 

 

 

まだフレッシュだからこそ、

 

なりたい大人像のロールモデルを示してあげられるんじゃないか?

 

と思うのです。

 

 

 

結果的に、

 

「学びになる場所」

と認識している人の方がパフォーマンスも高まり、

 

結果的に時価が上がり、

 

時給も上がっていく。

 

そんな好循環はありがちだと思います。

 

 

 

 

もちろん、

 

魅せる側も、

 

「学びになる場を提供しよう!」と思ったら、

 

自分が何かを伝えられるように、

 

まずは自分が勉強する必要が出て来ますし、

 

自分を磨いていくことが欠かせません。

 

それもまた好循環。

 

 

 

今回、

彼がわざわざ連絡をくれ、

 

気持ちを伝えてくれて、

 

大切にしていた事を思い出しましたし、

 

店舗で彼と関わってくれてるメンバーに、

 

改めて感謝の気持ちが湧いて来ました。

 

 

 

 

勘違いも甚だしいかと思いますが、

そんなアルバイトの子たちにとっての大事な時期を担ってる

なんて勘違いするだけで、

 

関わり方ひとつ、

声の掛け方ひとつ、

自分の在り方ひとつ、

変わってくるものがあるのかもしれませんね!

 

 

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Behind you!!



写真

けんしの結婚式‼︎

めちゃくちゃ感動した◎

けんし、あやな

おめでとう‼︎



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ちゃっかりカメラ目線
ありがと‼︎

 

テーマ:

おはようございます。

 

今日は久々の更新でありますが、

先日ふと思い出した人のことを綴りたいと思います。

 

 

 

今から5年ほど前になりますが、

僕が店長をしていた時に社員でいてくれた「りさ」という女の子の話です。

 

 

 

彼女は九州、長崎で自分でお店をしていました。

 

そんな自分のお店を一旦閉めて、

はるばる愛知県、そしてOHANAに入社をして活躍をしてくれていました。

 

 

 

僕は「長崎で自分のお店をやっていた」というのを聞いて、

 

「きっと業績が良くなくて閉めて、修行を兼ねてOHANAへ来たんだろう」と勝手に思っていて、

 

そこに対してそれ以上、踏み込んだ話をしませんでした。

 

 

 

 

 

彼女は男の自分から見ても、

「かっこいい女性」という印象で、

実際に男性だけでなく女性のファンも多く、

カウンターが女性のファンで埋まるほどでした。

 

 

 

素直で前向きで、愚直な姿勢は、多くの人を魅了していまいた。

 

 

 

 

ある日の会話。

 

僕「りさ、将来はどうするの?もう一度自分のお店をやるの?」

 

りさ「やりますよ!長崎で。お店閉めた時に惜しんで待っててくれる人もいるんで」

 

僕「そうなんだね。凄いね、またチャレンジしようって思うなんて」

 

りさ「まぁそうですね。お店閉める時も、なんで閉めるの?って凄い言われました。調子良かったんですけど。」

 

 

 

 

ん???

 

なんか思ってたのと違う!

 

 

 

僕「調子良かったってどういうこと??悪くて閉めたんじゃないの?」

 

りさ「調子良かったですよ!もちろん踏ん張りどきもありましたけど、右肩あがりだったんです。業績。」

 

僕「え?!なんでそんないい時にやめたの?!」

その時の僕には、理解し難い判断のように思いました。

 

 

そこで彼女から帰ってきた答えがコレ。

 

 

 

悪くてやめるって

普通

じゃないですか?

 

 

 

 

なるほどー‼︎

そのやりとりが自分にとっては凄く印象的で、

5年経った今でも思い出す。

 

 

しかも彼女は長崎へ帰ったいま、自分のお店を構えてお店に立ち続けている。

 

 

 

悪くてやめるは普通。

 

 

むしろ、悪い時はやめない。

 

動いて、足掻いて、もがいて、自分の力で右肩上がりへ持って行ってから。

 

 

彼女が長崎に帰ってから、

いろんな人と関わらせて頂く機会があるが、

彼女のように、

 

「悪い時にやめるなんて普通。自分はしない」

いい時にこそ、

自分を客観的にみて、

さらに成長を目指して伸び代を広げるために動く。

 

と軸をもって筋を通している人とは滅多に出会わない。

 

 

 

 

大半の人が、

良くなくて、

悪くて、

崩して、

辞める。

 

 

きっと、

そんな彼女の姿勢が周りを魅了し、

応援者にしていくんだろうと思う。

 

 

まだ彼女が帰ってから会いには行けていないが、心から応援したいと思う。

 

愛知に来て、彼女にとっては運良くか悪くかわからないけど、

僕は一緒に店舗に立ってやれたこと。

 

あの時間を、

 

今振り返っても本当に貴重な時間と体験だと感じています。

 

りさ、頑張ろう!

 

 

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テーマ:

おはようございます。

 

2018年が始まり、もうすでに3週間ほどが経ちます。

 

新年は1日から毎年恒例の初蹴りフットサルを社内のメンバーや高校の後輩世代が集まってくれました。

そして、その後は、胃腸風邪になりダウン。

ポカリスウェットをこれでもかと言うほど飲みました。

 

健康第一

日頃、生活をしているとあまり意識できないけど、崩すとありがたみが染みる。

こう言う時こそ、行動をアップデートするチャーンス!

意識は継続できないので、習慣を変えるきっかけにします。

 

30歳になって、健康管理も少しづつ大事にするようになってきました。

 

 

話は変わって、

僕は去年から毎年はじめに今年の漢字1字を決めるようにしています。

 

2017年は「機」でした。

自分に起こりゆる、あらゆることを機会(チャンス)と捉え、前向きに超えて行こうと言った想いを込めました。

昨年も振り返れば、様々なことがありましたが、その全てのことを即座に機会に捉えて突き進めてこれたわけではありませんでした。

 

うーん。。。

と思考が晴れない時もありましたし、うまく行く事ばかりではなく、

振り返りに時間を多く使ったこともありました。

 

そしてそして、

 

2018年。

今年の漢字を「磨」としました。

 

役割の中で、様々な方とお会いさせて頂き、知らないことや捉え方の感性、視座の高さなど、

まだまだ自分自身の伸びしろを感じています。

 

あぐらをかいて、甘えて、成長を止めることを安易に選択できる環境の中で、

もっと自分を磨きたい!と思う自分と、

もっと自分を磨かなきゃいけない!と思う自分と。

 

自分を磨くことが、会社の伸び代面積を増やすことにもなる。

 

と言うことで2018年。

今年が勝負の年になる。

毎年言っているが・・・笑

 

 

 

最近感じていることは、

これからますますシゴトでのパフォーマンスの発揮が求められてくると言うこと。

単純に、120の時間で100の成果を出していた人が、

時間を100にしなさい。と指導が入り、でも求められる成果は100のまま。

 

より短い時間で高い成果を出すかの勝負になる。

より成果主義の風色が強まって行くんじゃないかと。

 

そして、

80の時間で100の成果を埋める人には、

浮いた20の時間を使って、

新たな役割が与えられ、成長し、より多くのものを勝ち取って行く。

 

そんな構図になって行く可能性が大いにあるな

と感じる。

 

この流れは年々強くなっているから、

自分たち一人ひとりがプロイフェッショナルになることが求められていると感じます。

 

危機感あるけど、

やる人にはいい環境だと思う。

大多数がやらない環境で、やる選択ができれば、流れに逆行するからいい意味で良く目立つ。

可もなく不可もなく、の存在になるんじゃなくて、思いっきり可で。

 

 

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テーマ:

先日の先代が出演したテレビ番組の収録現場を見て、感じたこと。

 

それは、

 

 

準備力の高さ

 

 

 

ディレクターさんをはじめ、

各ポジションの一人一人が、

収録が始まるとともに動き出すウゴキダス。

 

 

 

 

準備が8割とはよく言ったもので、

結構分厚い台本から始まり、

照明、カメラワークから段取りがすごい。

 

 

 

企画サイドを見ていてプロ感を非常に感じました。

 

 

 

 

 

司会のベテラン芸能人(大御所)や他の芸能人、観客に粗相がないようにしながらも、番組のコンセプトを遂行させる。

 

 

ふと、

これって僕らがやろうとしていることとなんら変わらないんじゃないか?

と思ったのです。

 

 

企画サイドからしたら、芸能人や観覧客=ゲスト。

ゲストに対して配慮をして、気持ちよく収録を終えて頂きながら、企画した番組コンセプトを遂行させる。

 

 

 

芸能人も含めてのゲストは、僕らにとったらお客様。

企画サイドがホストなんだけど、なんでもかんでもOK!じゃなく、ちゃんとコンセプトを成り立たせる。その後に結果がついてくる。

 

 

 

おー!一緒◎

 

 

 

しかも、当日は収録だったんだけど、生放送の時は極めて現場がピリつくらしい。

 

 

それは、

危機感からなのか?

 

機嫌を損ねたら、もう自分の番組には出てくれなくなるかもしれない。

業界全体に自分の悪い噂が広まるかもしれない。

干されるかもしれない。

自分だけでなく、局の評判を悪くしてしまうかもしれない。

 

 

 

もしそうだったとしても、

その危機感が緊張感へとなり、

それがいいシゴトに繋がっているのであれば、

その危機感の背負い方はありなのかもしれない。

 

 

 

 

僕らの業界だって、

喜んで帰って頂かなければ、もうご来店されないかもしれない。

お客様のコミュニティの中で、悪い噂が広まるかもしれない。

淘汰されるかもしれない。

自分個人だけじゃなく、お店、会社の評判を下げるかもしれない。

 

 

 

 

僕らは毎日、その緊張感でゲストを迎え入れられているだろうか?

 

 

大御所芸能人を迎え入れるだけの、準備はできているのか?

 

大御所芸能人を含めてのゲスト=大切な人。

 

 

 

僕らはその大切な人を迎えるだけの準備はできているのか?

 

 

僕らの現場はいつだって生放送。

 

 

ピリつく必要はないけど、

それに応えうる準備力を持って、

今この瞬間に意識を集中させていられているだろうか?

 

 

 

 

 

台本は、僕らにとっては、オペレーション(トークやサービス)。

もちろん状況に応じたアドリブもある。

 

照明やカメラさんのポジションは僕らにとっては、ドリンカーやキッチン、ホール。

 

衣装さん、メイクさん、その他企画は、仕込みに当たる。

そんな所だろうか。

 

 

 

 

 

 

外食業界のある先輩経営者が言っていた。

 

 

 

「僕らの営業中には、想定外の事が起こることは2つだけある。」と。

 

それは、

電話の着信と、

新規(御予約無し)のお客様の来店だけ。

(想定外とは、予測できないことの意)

 

 

それ以外のことは、全て予測と仮説が成り立つという。

 

 

 

 

その方の言葉を使わせて頂くのであれば、

この2つのこと以外で、

後手に回ってしまうことがあるのであれば、

それは能力がないだけ。

 

 

つまり、

後のことは、

準備力、洞察力でカバーができる

と言い切る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ディレクターさんの1人は自分と同い年ぐらいの女性の方だった。

 

きっと、精神力も鍛えられているだろう。

 

彼女はプロだ。

 

プロの仕事は人を魅了する。

 

 

 

きっとシゴトってそうあるべきなんだと思う。

適当にやっていれば誇りも持てないし、何も湧かない。

 

 

 

その女性の「お疲れさまでした」の表情が、

キラキラしていたように僕には映ったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

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Behind you!!

 

 

 

 

 

写真は先日のEMの時の、

超BIGなエビフライ!

 

 

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五十五番の胡麻坦々つけ麺!

 

 

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テーマ:

おはようございます。

 

今日は告別式。

自分の母型の祖父が21日に他界をしました。

 

90歳だったので大往生。

 

お通夜から、告別式からバタバタでしたが、無事に見送ることができました。

 

 

 

祖父は、

 

竹細工の職人から、

起業をして、

今年その会社は50周年を迎えました。

 

 

 

いい時も、そうでない時も、いろんな経験をして来た祖父です。

 

畑仕事の最中に機械で指を落として、薬指が無かった祖父です。

 


車を運転してる時に、『止まれ』の所で車に向かって「止まれー」と言っていた祖父です。ブレーキを踏むのは祖父です。笑



カラオケが大好きで、地域のお祭りでは、お侍さんのカツラを被って歌って周りを楽しませていました。

 

可愛い可愛い亀みたいな祖父でした。

 

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今日もたくさんのお花に囲まれて眠っていました。

 

 

 

そんな祖父を見て、

自分の人生の

「終わり」

を想像しました。

 

 

 

 

棺桶に入っている祖父を見て、

 

これが逆だったらどうだろうか?

 

周りの人はなんて声をかけてくれているのだろうか?

 

何を残せたのだろうか?

 

何がやり切れたと胸を張って言えるのだろうか?

 

おれ生きてたぞ!って、何を持って証明するんだろうか?

 

 

 

 

亡くなる前日に、

 

母親と兄貴が病院を訪れていて、

 

最後に「明日も来るから生きててよ」と言ったら、

 

目をつぶりながら、

 

コクっと頷いたそうです。

 




 

 

しかし、次の日を待たずに逝きました。

 

 



 

どう思ってるんだろう?

 

どう感じてたんだろう?

 

ごめんね、なのかな?

 

それとも、


ありがとう、なのかな?

 

 

 

 

まだ生きたいって思うのだろうか?

 

生き切ったなって思うのだろうか?

 

 

どこまでが自分で決める余地のあることなのだろうか?

 

 

最後、誰を想って逝くのかな?

 

自分の親族?子供?

それとも自分自身?

 

 

 

バタバタはしていたけど隙間時間もあり、

そんなことを考えました。

 

 

 

最後は、

先立った娘を、


どうぞよろしくお願いします。


と頼んでおきました。

 

 


 

何度か抱っこしてくれているので、顔は覚えてくれているはず!

きっと。

 

 

 

 

〜お通夜の日の夜〜

3歳の息子とのお風呂の中での会話。


 

自「今日は大きいジジ(祖父の意)とバイバイできたねー」

 

子「うん!バイバイできた」

 

自「大きいジジはネネ(お姉ちゃんの意)のところに行ったんだよー」

 

子「そうなの?」

 

自「うん。だからジジに、ネネのことお願いねって、頼んでおいたよ」

 

子「へー、ジジもネネと一緒に、おほちさまになったの?(お星様になったの?)

 



give up。

ここで溢れました。

ダメでした。


ネネのところ=天国ではなく、星空でした。


息子が星を見てる時に、

「あそこにネネが居るんだ。」

と想いながら見ていると思うと保ちませんでした。


そのあと、隣で泣いている自分を見て、

息子は空気を読んでか、1人で遊んでいるのでした。笑

 

 

 



これまで

多いのか少ないのかは、

わからないけど、

何度か、

近くで、

目の当たりにしてきた、

心友や、大切な人の、




人生の終わり

 

 


その時を見て、感じ、

 

終わりを再認識し、

 


今に集中して、

今を大切にしようと改めて認識するのでした。

 

 


てことで、


おじーちゃん!

よろしく頼んだ!






最大級の敬意と感謝を込めて。

ありがとう!

 


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Behind you!!


 

 

 

 

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