宮原知子、平昌五輪へ | フィギュアスケート研究本
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宮原、18年平昌五輪へ「必ず行けるようにしたい」/フィギュア

2014.8.1 13:44サンスポ
 
 フィギュアスケート全日本代表の強化合宿が1日、愛知・豊田市の中京大で公開された。女子の宮原知子(16)=大阪・関大高=は「グランプリ(GP)ファイナルと世界選手権に出られるようにしたい」と来季の目標を語った。GPシリーズは第2戦スケートカナダ(10月31日~11月2日、ケロウナ)と第6戦NHK杯(11月28~30日、大阪なみはやドーム)に出場する。

 振付師のローリー・ニコル氏(カナダ)が手がけたショートプログラム(SP)はモーツァルトの『魔笛』、トム・ディクソン氏(米国)が担当したフリーでは『ミス・サイゴン』を演じることになった。「ローリーに習うのは楽しかった。いろいろなことを教えてもらって新鮮だった」と本番が楽しみな様子。「4年後は必ず行けるようにしたい」と2018年平昌五輪をみすえた。



ローリー・ニコル氏とトム・ディクソン氏の新プログラムが楽しみですね。

平昌五輪へ向かって頑張ってくださいね。



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