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2017-12-05 10:29:02

AKIRAさんの『喉に優しい魅惑のハイトーンボイス養成メソッド』の5刷が決まりました

テーマ:初版品切れ増刷・重版出来

AKIRAさんがつた書房から発刊した『3オクターブは当たり前! 喉に優しい魅惑のハイトーンボイス養成メソッド』の、5刷が決まりました。

 

5月、6月、8月、12月と徐々に間隔は開きつつも順調に増刷を繰り返しております。

 

 

相変わらず売れてますね。

しかも、この本だけではなく、シリーズ全部の本が売れてますから脱帽です。

 

もう波に乗った感じなので、あとはどこまでいくかが楽しみです。

 

ここまで売れたのには、いろいろな要因があります。

もちろん、著者が考えた企画の切り口や著者が書いた原稿の内容なども、その大きな要因を担っています。

 

それを大前提に、今回はこの本のタイトルについて書きたいと思います。

 

そもそも、今回の企画は『あなたも憧れの高い声で歌える!喉が疲れなくなるボイストレーニング』という企画でした。

まぁ、高音が出るようになるボイトレの本ということです。

 

で、考えたのが、高音を出したい人がどういう本を探すかということです。

 

よく、歌手を称賛するのに“●オクターブの音域”とか“魅惑の○○ボイス”とか言いますよね?

で、Googleで“●オクターブ”が一番検索数が多いかを調べたのです。

その結果、“3オクターブ”が一番多かった。

でも、“3オクターブ”が到達点だとすると、ちょっと低い気がしますよね。

だって、マライア・キャリーなどは“7オクターブ”とか言われてますから…。

そこで、“3オクターブ”を到達点にするのではなく、“3オクターブ”をマストにしようということになり、『3オクターブは当たり前!』という前サブがついたのです。

 

メインタイトルの誕生秘話に関しては、また次回の増刷の時に書くことにします。

たぶん、すぐに決まりそうだし、その時に書くことがなくなっちゃうと困るので…。

 

ということで、次回の増刷を楽しみにしていてくださいね。

 

 

 

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2017-11-15 11:36:41

小林雄樹さんの『まだやってなかった? 副収入が毎月10万円稼げるしくみ』の増刷が決定!

テーマ:初版品切れ増刷・重版出来

小林雄樹さんがつた書房から発刊した『まだやってなかった? 副収入が毎月10万円稼げるしくみ』の増刷が決まりました。

おめでとうございます!

発刊早々の増刷決定です。
キャンペーンでの売れ行きもさることながら、リアル書店でも売れているようです。

 

 

今回の増刷は、もちろん著者の頑張りでもあります。

これが大前提。

 

そして、今回の本のテーマが副業だということも大きいでしょう。

やはり副業ネタは売れやすいですし、とくにアフィリエイトに関しては常に一定以上のニーズがありますからね。

まぁ、何はともあれ、副収入というのは、永遠のテーマなのかもしれません。

 

あとは、シリーズということもあったはずです。

このシリーズは、つた書房さんでも人気のシリーズで、シリーズ全てが増刷していますからね。

そういう意味では、書店でも扱ってもらいやすいというのはあったのかもしれません。

 

いずれにせよ、いろいろな要素が相まって増刷が決まりました。

著者にとって、この増刷が決まるというのが、次の本への前提条件のようなものなので、お手伝いさせていただいた私も嬉しいです。

 

 

 

 

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2017-10-03 14:22:30

常冨泰弘さんの『自分に自信をつける最高の方法』の5刷が決まりました

テーマ:初版品切れ増刷・重版出来

常冨泰弘さんが三笠書房から発刊した『自分に自信をつける最高の方法―ミス・ユニバース・ジャパンビューティーキャンプ講師の世界一受けたい特別講義』の、5刷が決まりました。

 

発刊して、半年経たずに2万1000部達成ですね。

 

おめでとうございます!

 

 

先日、常富さんとお話する機会があったのですが、まだまだ個人的には販促活動をされていないという…。

 

それはどうなの?というツッコミはさておき、まだまだ販促の余地があるということですし、何より、この状況で販促をしたら、書店員も好意的に対応してくれて、通常時に販促活動をするよりもレバレッジがかかります。

 

なので、あの手、この手の販促方法を伝授いたしました。

 

やるか、やらないかは常冨さん次第ですが、やったら間違いなく、さらに増刷を繰り返すはずです。

 

と、著者へのプレッシャーはこれぐらいにして、今後の動向を注視していきたいと思います。

これからミス・ユニバースも熱いですし、ニュースでもちらほらでてきますからね。

益々、楽しみな一冊です。

 

おめでとうございます!

 

 

 

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