10年前の2008年にもやもや病が起因とする脳出血で半身不随になった元IT系社長岡下俊介の独り言

10年前の2008年にもやもや病が起因とする脳出血で半身不随になった元IT系社長岡下俊介の独り言

以前このアメブロで約10年去年2018年までブログを書き続けて突然このアメブロを閉鎖したけれど1年ぶりに再開しましたのでよろしくお願いいたします。

2008年11月20日14時15分後頃、自分の(当時神戸三宮にあった)IT系の会社で脳出血を発症し、左半身不随となってしまい、会社は畳み、妻ともとうとう去年2018年に離婚して、実家の奈良に戻り、そこに新たな事務所を構えて再起は図ろうと着々と準備している左半身不随の障碍者の日々の勝手気ままな戯言ブログです。くだらない戯言ばかりになるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。私の障害(脳卒中による障害「後遺症」は損傷した脳細胞の部位によりその障害の症状は100者100様である)状況は視床付近の脳細胞の損傷が激しいようで、左半身は運動麻痺だけでなく、重度の感覚障害と視床痛(中枢性疼痛)も酷くほとんど使い物にならない。1年365日24時間絶えず疼痛を感じておりそれに10年以上耐え続けている状況です。でもそれに負けては悔しいので、日々結構無茶している危険な?半身不随の障害者です!(笑)


僕が今でも運営している日本刀の海外向けECサイト
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Jidai Japanese sword Shop


(2002年に制作したのでスマホ対応していませんが)
これからの僕の生きる指と大切にしたい言葉


あのマハトマ・ガンジーの言葉である
 弱い者ほど相手を許すことができない、

許すという事は強さの証だ



あのアドラー心理学にもあるいわゆる 承認欲求もできる限り無くしたい
上司にしろ(個人事業家なので上司はいないが)親会社にしろ、仕事をもらう会社請負元の 承認欲求つまり「認められたい」という気持ちで仕事をすると自分にも妥協しなければならなくなり、ひいてはクライアントの仕事のミッションさえもオロソカニなる。それはアドラーの言うように自分の人生でがなく
他人の人生を生きている事になる。身体障害者だけれども、胸を張って 自分の生き方を貫き抜き通し、人生の最後には

後悔はあったけれど精一杯生きた人生だったと言えるようにしたいものだ。


2008年にIT系の会社の社長業をしている最中に、もやもや病の基礎疾患に起因する脳出血を起こしてしまい半身不随離障害者になってから、去年(2018年)に離婚婚するまで10年間アメブロでブログを書き続けてきたけれど、ある人からそのブログはネガティブな記事が多いから止めた方がよいと言われ、その人への前述の 承認欲求か、そのブログを閉鎖してしまったが、それは後悔している。どんな記事であれ10年間の(自分にとっては)大切な記録である。たまたまそのブログをMT形式でバックアップ取っていたので下記のライブドアブログに反映した!興味のある方はぜひお読みください。

(ライブドアブログ)1963年1月1日生まれ中途身障者の岡下俊介ブログ
今日、なんと、アラブ首長国連邦から日本刀の注文はなんと10振もきた!ビックリである!
10振も購入できるとは、さすがはアラブ首長国連邦の金持ち!なんだか嬉しいけれど、問題山積だ!まずはいつもの刀匠に10振も日本刀を作ってもらえるかどうかだ!それに10振もの日本刀を輸出するとなると金額的にもかなり高額になるし、輸出許可を取るのが超大変になる上に輸出手続きも煩雑になるのは目に見えている。困ったもんだなぁ〜

僕は、今精一杯、生きている・・・


脳出血で半身不随の障害者となり、24時間365日四六時中視床痛(=中枢性疼痛)にも苦しみながら、この11年間、ほんのひとときも安らぐ事なく、精一杯生きている。


少し気を抜くだけで、麻痺側の手脚は内反足なり、視床痛(=中枢性疼痛)が憎悪して半身が灼熱痛に襲われ、倒れそうになるから気を抜く事ができない。


声には出さないから誰も気付がないけど、この11年間、24時間365日四六時中金を抜いた事はない。それ程に精一杯生きてきた。


そんな状態でも、新たな事業をしようと、踏ん張って来たつもりだ。日々完全燃焼の11年間の人生だったと思う。もちろ完璧な人生ではない。後悔することもある。失敗もちろんある。


しかし自分なりに100%精一杯生きてきたと言う自身はある。完全燃焼の人生を送る事ができたと思う。


完璧ではないが、精一杯完全燃焼の人生を送る事ができていれば、いつ死んでも構わないと感じるものだ。


もし、まだ、健常者の頃からこれ程精一杯、完全燃焼の生き方をできていれば、少しはマシな人間になっていたかもしれないが、それもかなわぬ事・・・



ただ、この11年間完全燃焼の人生を送る事ができた事が何より嬉しいのだ。

アホかと思った!



先日、いわゆるIT企業の「大企業」から独立したての若造が、「Gmailとかのフリーメールにメールを転送してを使うのはセキュリティ上イヤなんです!」などと偉そうに言ってた。


ホンマにアホかと思った。


全くクラウドメールとしてのGmailの良さが分かっていない。


明らかに大企業病に侵されてる!

Gmailにメールを転送する事の問題は


次のような事だそうな・・・

「情報セキュリティポリシーに従って仕事はしなければならない・・その情報セキュリティポリシーとは・・まず、業務メールは外部に決して持ち出せないものであり、外部に持ち出せるが、内容に応じた手続きが必要なもの・・」



だからGmailを使うという事は業務メールGoogleのメールサーバー、つまり外部に持ち出している事になるのだそうな・・・


次に


ユーザーの Gmail アカウントやメッセージのコンテンツに無人の自動スキャンを実行していること、つまり理論的には攻撃者が標的ユーザーの利用状況に基づく Web 広告やそのユーザー向けにパーソナライズされた検索結果ランキングを観察するだけで、標的の仕事について非常に多くの情報を得ることが可能てあるとの事・・


そのため仕事の機密性が非常に高く他人に仕事の内容を知られるわけにはいかない人にはGmail の業務利用はいけないとの事・・


全く柔軟性がない!(笑)


うーん確かに論理的な話に聞こえるが論理に抜がある(笑)


ドメインメールでOUTLOOK等のメーラーで送受信する事がメール情報を外部に置かない事になる?【やっぱりアホや!(笑)】


えっ!違うやん!


そもそも、そのドメインメールだってどこかの(自社ではメールサーバを持っていないから)他社のメールサーバを使わざる得ない、つまり外部のメールサーバにメール情報を置く訳やん!(笑)


で、Gmaiに話を戻すと、

そもそも独立したばかりの若造の会社の情報をハッキングする為にわざわざGmailアカウントを乗っ取る奴がいるのか?(笑) 


というか、あんたの会社の情報がそれほど価値あるものとは思わないが!(笑)


確かに反体制派の活動家として働いている人や、国民を積極的に監視することで知られる国で、

政府の利益に反する活動に従事している人なら、Gmail の使用を避けるだろう!(笑)  


イランが国家として支援するハッカーがいつだったっけ、自国民をスパイできるようにするためにオランダの認証局である Diginotar に侵入した事があると聞いた事があるけど、あんたの会社の情報を盗む為ににそんなスパイが侵入するのか?(笑)


明らかに大企業で培われた「大企業の常識」から抜け切れていない!


アホか!


Gmailなどのクラウドメール(特にGmailが良い)のメリットを全く理解する気がない!


若いのにくだらない常識に縛られているお堅いヤツだな。


IT業界にもとうとう大企業病に侵された起業家が現れた!


政府機関で働いているのであればともかく、独立したばかりの超零細企業やろ?


情報セキュリティを考えるより、もっと考えなければならない事があるんじゃないか?


これからもっと大変な事が待ち受けているんだぞ!独立して社長になるという事がどういうことが全く分かってないな。資金調達、資金繰り、融資等々の大変な事が待ち受けている。


会計処理の事は理解しているのだろうか?


Gmailに限って言えば、次のようなメリットがあるから、起業したての零細企業の時期は使わない手ない!と少なくとも僕は考えてる!


・まず、Google検索で培った検索機能がGmailに対しても使えるので、大量のメールでうろ覚えなことでも適当なキーワードを入力すればリアルタイムで該当するメール候補が表示されるのでヒットする確率は高い。曖昧な人間の記憶にはもはやこの検索機能はなくてならいない機能だ!


この機能があるだけでもGmailを使う最大の理由と言える!


・次にWindows、Mac、iPhoneやAndroidのスマホに関係なくブラウザがあれば、プラットフォームに依存することなく使える。


また、iPhoneやAndroidのスマホ端末では専用のGmailアプリをインストーすることでブラウザで利用するよりも快適に使える。


つまりはネットさえあればいつでもどこでもやり取りができるわけ!


友達の家に行ってちょっとPCを借りてGmailを確認&作業したいとかも手軽にできてしまう!


・メールは基本的にクラウドに保存されるので、スマホをなくしてもメアドとパスワードさえあれば、新しいスマホでログインするだけでデータは元通り。なので、スマホやPCでのメールのバックアップは不要となる!


・更にすごいのは既存のメールサーバとは異なり最大50MBの受信、最大25MBのファイルを添付して送信可能な事だ!


・そして、この機能がスゴイ!スパムやフィッシングメールをフィルタリングしてくれるんだ!

具体的にはメールに添付されていたファイルを開いたらマルウェアに感染したというニュースをしばしば聞くことがあるがGmailならスパムメールやマルウェアを自動でフィルタリングしてくれる。同様にフィッシングメールまでもきちんとフィルタリングしてくれる!


フィッシングメールとは、例えばクレジットカードの有効期限が切れそうなので更新してくれというような偽の案内が届くがそれが自分が使っている本当のサービスのように巧妙「なりすまし」メールを送ってくるので人によっては判別がしづらい時がある。OUTLOOKなんか使っていて怖いのこれだ!


Gmailの乗っ取りや外部サーバにメール情報を置く事の問題より、こちらのウィルスメールやフィッシングメールをOUTLOOK等で受信してしまう方が起業家にとってははるかにリスキーだ!


何より、世界中のビジネスシーンでも使われており、先程のGoogle公式ブログの資料によると、400万の企業がビジネス向けのアカウントでGmailを使っている事だ!


更にGmailではAI(人工知能)が導入されメールに対する簡単な返信を提案してくれる「スマートリプライ」機能がある。さらに言えば、通知設定で様々なメールの通知ではなく優先度の高いもののみを通知する、なんて設定ができる賢いメールサービスとなっている事だ!


そして僕が大事だと思うのはGmailの暗号化方式だ。


Gmailにおける標準的な暗号化はTLSと呼ばれるプロトコルが使用されている。ただ、TLSを使用するには送信側と受信側、双方がTLSに対応している必要がある。片方が非対応だと適切に暗号化できない。Gmailでも「自分は対策(暗号化)してるから」と必ずしも安全とは言えない。


更にGmailの場合、暗号化されていないメールは一目瞭然になっているし、フィルタリングしておき、安全だと確認できれば開けば良いし、分からなければそんなメールは開かなければいい!


どことも知らないメールサーバを使っOUTLOOKなどのメーラーで送受信するよりはるかに安全だ!


大企業の常識を起業家が使うもじゃないと思う。

僕が以前勤めていた紡績業界のような古い体質の業界じゃあるまいし、最先端のIT業界企業から独立したのだったら、もっと柔軟且つ論理的に

「自分の頭で」物事を考えなきゃIT業界の会社の社長なんてやっていけない!


これは、僕の経験からはそうつくづく感じているのだ。この事は彼にいつか伝えてあげようと思うのだ・・・

50m歩くと痛くなる。それはまるで50m

ウサギ跳びをしてるような感じだといえば

少しは僕が歩く辛さが分かるかもしれない。


健常者でも50m移動するのにウサギ跳びでしか

移動できないとしたらどうだろう?


ウサギ跳びでなら50m移動した頃には脚が痛くて

立てたくなる健常者もいるのではないだろうか?


まさしく僕は50m歩くだけで、痺れが強くなり脂汗が出そうになる・・・


この強烈な疼痛と痺れさえなけりゃ、元来フット

ワークは軽いはずの僕だが、さすがにこの視床痛

の痺れと痛みには負けてしまい、できる限り動か

ずに余計なエネルギーを使わないようにしようと

してしまう自分が悔しい・・


それでも、負けるのが悔しいから、物理的に健常

者より、何事もスピードが遅いのはどうにもならないけれど、少なくとも、意思決定とスタートだ

けは誰にも負けないようにしている。スピードの

遅さをカバーする為に・・・


少なくとも意思決定とスタートだけはたとえ健常

者が相手であっても負けてはいないと思う。


再来週ら久しぶりに渋谷に行く。脳出血で倒れるはるか以前、独立する前に勤めていたIT系の会社の本社(今は吸収合併されてもう存在しない会社)が渋谷にあったからときどき渋谷に行ってたけど、かなりのご無沙汰になる。

この身体であのややこしい渋谷の駅を乗り切ることができるが不安はあれけれど、新しいITビジネスへの挑戦をする為に行く・・・

うまくいくかどうかは全くわからないけれど
まずはやったみる価値はあるのではないかと
考えている。

たぶん、まだ誰も手を出していないマーケットだと思うので、ワクワク感はいっぱい!

新たな新境地への第一歩だ!

そのためにいろんなものや人を捨てた。
過去のもの背負いながら、新しい世界に挑戦するのは無理だと判断したからだ。

さてさて、凶と出るか吉と出るか、それは未来の事なのでわからないけれど、この歳でも、この身体でも新たな世界に挑戦できると言う事だけでも証明したいものだ!

まず、軽減税率を推奨する政治家はバカだと思う。

軽減税率なんて適用したら、レジシステムの大規模なプログラム変更コストが負担になるだけでなく、


税金支払いの為の確定申告や会計ソフトのプログラム変更コストや買い替えコスト、税務署自体のチェック業務コスト等膨大なコストかかる事は自明の理じゃないのか!


結局消費税軽減分がチャラなってしまうくらいのコストが民間、公的事務にかかるどころか、逆に軽減分よりも負担増になってしまうのは間違いないと思われるからだ!


現場を知らない政治家や官僚が作る典型的な無駄な法改正だと少なくとも僕は思うのだ!


更にコンビニのイートインで購入した飲食物を食べると軽減されないとなるとコンビニの外の駐車スペースで食べ、ゴミを散らかす(コンビニの中のゴミ箱は使えないだろうから)事になる気がしてならない。


軽減税率を含んだ税制改正は正にアホな税制改正だと少な苦とも僕は思う。

僕もまもなく高齢者の仲間入りするのだが
最近、日本の高齢者に思う事がある・・・

それは・・・

自分はもう老い先長くないから
いわゆる「逃げ切る」事ができるから
日本のこれからの未来を
どうでもいいとか、
或いは
最近の情勢がよく分からないから
といったような理由で
未来の事を真剣に考えようとしない
高齢者が増えている気がする

昔の高齢者はそんな事は無かったのでは
ないだろうか?

「国家百年の計」といった言葉があるように
自分の人生だけでなく、
子や孫の未来までも見据えた
考え方をしていたのではないのか。

そんな事を考えると
最近の高齢者の投げやりな考え方に対して
無性に腹立たし位気持ちになる
今日このごろだ。

僕もまもなく高齢者の仲間入りをするけど
そんな高齢者にはなりたくないと思うのだ。
たとえ障害を持つ高齢者であっても
息子や孫(まだ孫は居ないが)の事を
考えた行動をしたいものだ。



裏切りは許せないという人が多いと思う。
裏切る人というのは人柄や人格なのだろうか

最近、思うのだが、「絶対に裏切らない人」いわゆる「絶対的に離れず信頼できる人」なんて
この世に存在しないと思うのだ。 

どんなに律儀な人でも「裏切る時は裏切る」
というのが真理ではないかと感じる。 

なぜなら、そのような「律儀な人」が裏切る時はその「律儀な人」の「状況」がそうさせるのだと思うのだ。

だから「律儀な人」に裏切られた人は、その
律儀な人」の「状況」をそう(裏切らざる得ない状況)にさせてしまっただけの事だと思う。

つまりその人が裏切るかどうかは、その人の人格や性格は全く関係なく、単にその人の「状況」が
裏切らざる得ない状況になっただけの事なのだと
思うのだ。

よく、「人を憎まず、罪を憎め」という言葉が
あるが、その言葉と同様に
「裏切った人の人格や性格を恨まず、その人が裏切らざる得ない状況になった事を恨め」

という事になるのではないだろうかと
最近僕は思うのだ。

これは「別れ」についても同じだと思う。

「別れ」についても別れざる得ない状況になったからこそ、お別れになったのだ。別れを選んだ相手に問題がある訳ではなく、

あえて言えば、そのような別れざる得ない状況に相手を置いてしまった自分の責任なのだろうと思うのだ。

病気が治るように祈る
平和が訪れるように祈る
核兵器が廃絶されるように祈る
二度と戦争が起こらないように祈る

こんな風に祈る気持ちは分からないでもない。
僕も祈った。
11年前脳出出血を発症し、
半身不随の身体になり、
これまで当たり前にできていた事が
一切できなくなり、絶望の縁に
追いやられた時は祈ったものだ。
これが夢でありますように・・・
ある日突然、3日前元気に仕事を
していた時のように完治しますように
などと祈った。(神様仏様のような)誰か特定の人物に祈ってた訳じゃなけれど・・・

でも何も起こらなかった・・
誰も(元通りに)回復などしてくなかった!

祈りで病気が回復し、
健康になどならなかった!
というか、誰もできなかった!

祈るという事はこんなものなのだ
たとえどんなに祈っても何も変わらない。

現実は現実・・・
現実的対応こそが
問題を解決できる唯一の事!

それで僕は悟った・・・

「祈る」という事に何の意味が無い事を
神や仏や死後の霊などという
神秘的存在など一切存在しない事を・・

だから僕はたとえ死んでも墓など必要ない
ましてや戒名や仏陀などもってのほか!
無駄の一言に尽きる!


なのに皆、祈る・・・
少なくとも僕はアホかと思う


特に未来を祈るのは信じられない!
かつて(明日や未来の)平和の祈りを
捧げた人はどうなったか?

例えば第二次世界大戦で
インドで祈りを捧げた人々・・・

その他植民地にされ悲惨な生活に
追いやられた人々も祈りを捧げた・・・

その結果皆、強制労働に駆り出されたりして
死に絶えて行った

酷い場合は虐殺されている・・・

唯一、日本は祈らず、白人相手に戦った!

結局敗戦したが、その結果として
経済発展し、平和を享受できたのではないのか!

こういう場合、戦いこそが現実的対応なのだ!
どんなに憲法に戦わないと書いても、
相手は憲法など無視する!

祈り・・・
少なくとも僕には必要ないものだ!

祈りなど糞っくらえ!

神など糞っくらえ!

先祖の霊など糞っくらえ!





いよいよ再起である。
本日、これまで契約社員として障害者雇用枠で在宅ワークで仕事をしていた会社から来年の3月以降は契約社員としての契約更新はしないとの連絡が来た!
いよいよ無職になる?!
いや、いよいよ再起、再起業のときだ!

契約更新をしない理由を会社の業績が伸び悩んでいるという理由を話してきたが、実際には違うはずだ。なぜなら、僕も来年の契約更新はもしかしたら難しいかもしれないと密かに考えていた。
その理由は、
いわゆる「契約社員5年ルール」だ。

この「契約社員5年ルール」というヤツは
2013年の労働契約法改正によって「無期雇用転換制度」が誕生した。これは契約社員が契約を更新し続け、通算5年以上雇用されると、会社に契約期間の定めのない契約いわゆる無期雇用にしてくれ」と申し込むことが可能になる制度だ。通称「無期転換ルール」「5年ルール」などとも呼ばれている。

この事は前から知っていた。来年3月に会社側が契約更新してしまうと僕は通算5年雇用される事になるのだ。だからそれを阻止する為に会社側は通算5年雇用になる前に雇用契約をあえて更新しない訳だ。

会社の業績が伸び悩んでるから契約更新しないというのは単なる口実だと踏んでいる。

僕はこの事態を想定して無職になんてなれるかと思いこの夏から新しいる事業を興した方がいいと思い準備を進めてきた。

だからある意味想定内である。

そんな事で本当に想定どおりに
来年から契約更新はしないという連絡が来た!

想定内だとはいえ、
いよいよ腹を括らなきゃいけない!

いよいよ再び会社を興す!
かつては有限会社だったけど
会社法がかつてとは変わり、
これからは株式会社を興すことが可能だ!
準備は万端だ!
いよいよ再起である!

新しいパートナーと共に!
新しい第2の人生が始まるのだ!