ワクチン接種、キャンセル待ち対応は当たり前!是非仕組化を!! | 経営戦略で進むべき道を照らす!迷える後継者専門、「福井県後継者軍師」谷川俊太郎のブログ
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先代後継者との間の経営方針の違い、承継した会社の舵取りに迷う、そんな迷える後継者に経営戦略で進むべき道を照らす!福井県の迷える後継者専門軍師の谷川俊太郎です。経営戦略、経営お役立ちブログを毎日更新中!公認会計士・税理士・中小企業診断士の資格も保有してます!

ワクチン接種キャンセル待ち対応

というニュースを目にした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目にしての感想…

当然じゃん!!

 

 

 

ワクチンの数はまだ十分ではない。

1回たりともムダにできないはずだ。

 

 

 

ボトルネックはワクチンの数。

そこは最大限活用しなければならない。

 

 

 

接種がキャンセルになる可能性は

多々考えられる。

 

 

 

・当日急な用事ができた

・当日急に熱が出た

・ドタキャンされた

 

 

 

などなど。

接種が近づいてくれば

様々な理由でキャンセルが考えられる。

 

 

 

キャンセルになったから

その分のワクチンは廃棄となります

それはもったいなすぎるよガーン

 

 

 

 

 

だから、キャンセル待ちは

必ず必要な対策だと思う。

 

 

 

でも、心配なことがある。

ワクチン接種は政府がやるのではなく、

自治体がやるということだアセアセ

 

 

 

『接種の主体となる自治体に具体策を詰めるよう要請する考えだ。』

記事にはこう書かれてあったが…

要請か…

 

 

 

予約のやり方とか、

キャンセル待ちの方法、

キャンセル待ちが出た時の連絡…

共通して何かできないか?

 

 

 

ボトルネックはワクチンの量。

そのワクチンを最大限有効活用しなきゃ。

 

 

 

そのために「自治体に要請」なんてことでなく、

確実に活用できる方法を

考えていった方がいいのでは?

 

 

 

ワクチンの量という

課題があることは明らかだ。

 

 

 

課題が見えているなら、

確実に効果がある方法を考えようよ。

 

 

 

各自治体の判断とか、

個々に任せていると

上手くできないところが出てくる。

だから必要なのは仕組化だ。

 

 

 

 

 

課題に対して仕組化で対応していこうよ!!

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとう!!

 

vol.1024

 

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