コレはあくまで個人的な意見ですが、よく「馬鹿は痛みに鈍感」みたいなのがあるけど
色んな本を読んで
仏教的な観点とか
物理的な観点とか
脳科学とかいわく、
賢い人の方が痛みに対して格付けができる、冷静な評価が出来る、と言うか分析力があるから痛みの程度を予め予測できたり限界の順位づけが出来るから何も知らない人よりも痛みに対しての考え方が少しリアルな分、体制がついてる気がするんだよね。
精神と痛みは繋がってて
瞑想で殆どのことが治せるし
変えられると私信じてるタチ
全ては己の中の問題で
他人の問題はその人の課題であって私の問題では究極系ない。
人は自分自身が変わりたいと思えば自分と向き合わなきゃいけないし、理想の人間像があれば律する力も欲に負けない精神も必要