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2005年04月22日(金) 17時43分31秒

あなたの好きな関西弁・・・

ブログジャンルを「日記・blog」から「関西」へ移行しました。

 

そして早速関西TBテーマを・・・考えてみました。

 

好きな関西弁?ってわけやないけど

 

「・・・っちゅうねん!!」

 

これって関西ならではの言葉よね???

 

「ちゃうっちゅうねん!」「ええっちゅうねん!」「見たっちゅうねん!」

 

「買おたっちゅうねん!」「なんでやっちゅうねん!」

 

ちゃう=違う

ええ=良い

買おた=買った

 

・・・ちゅうねん=言う?訳すと変な意味になるけど

 

私のまわりでは普通に使ってる言葉なんやけど

 

これって関西弁やから変やないけど、標準語にしたら

 

やっぱ変やね・・・。

 

 

 

 

 

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2005年04月02日(土) 01時16分47秒

~友達~

友達・・・ひとりひとりが大切で傷つけたくはない

そんなに沢山いないけど、遠くにいる友・近くにいる友

年に1,2回しか会えない友もいれば、

手紙やメールだけの友もいる、昔はあんなに遊んでいたのに・・・

女は結婚して主婦になったり子供が出来たりすると

そうそう””と会えなくなる・・・・。ましてや家が遠いと尚更だ

でも私の中ではあくまでも友は昔のまんまだ。声も、顔も、性格も。

そんな””の中で、

以前ブログで「友」について書いた事がある。

「親友について・・・」

「伝えたかった事・・・」

「今日は・・・・・ 」

彼女とは・・・・・・・・・・・・・

唯一自然の私で居られる・・・そんな存在だ。

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2005年03月28日(月) 04時05分55秒

My Graduation・・・

トラックバックテーマ「卒業」

今年21歳になる娘・・・
成績は中だろう・・・しかし受験は厳しく
最後の一年は本当に一生懸命勉強し
希望校の高校へ入学・・・。

高校を入学したばかりの頃は
まだまだ幼くて素直だった娘・・・
反抗期がないとは言わないけどそれなりに
反抗もし、喧嘩もしたけど幼さが残っていた。

しかし月日と共に娘の顔の表情も変わっていき
反発もひどくなっていく・・・。

高校1年6月・・・
最初の呼び出し

仲良しの友達の登校拒否・・・
呼び出しの理由は「学校へ来ていない」・・と
それも、もう一週間も・・・・
毎朝お弁当を持って登校して行く娘
聞けばその友達の家にいたとか・・・

私も先生もショックを受けた。
先生は涙を溜めてこう言った。

”お母さんがMの為に毎朝一生懸命
お弁当を作ってくれてるんや!それを持って
お前は学校にも来ずお母さんを騙して
そのお弁当を友達の家で食べてたんか!!
お弁当を持って来れない人もいるんや!
わかるか、先生もその一人やった。お前は
幸せなんや・・・お母さんを騙して平気な顔して
それが悔しい!!”
・・・・と

高校2年・・・

その間も休みがちな娘・・・
高校を辞めたい・・・ずっとこの言葉聞かされた。
私は自分のえごかも知れないけど認める事は
出来なかった。
何度も何度も言い聞かせその場を落ち着かせた。

高校3年・・・
またまた呼び出し・・・

理由は一緒だ・・
でも今度はUターンして家に帰って来ていた。
両親共働きで家にはだれもいない・・・
学校から携帯に電話が鳴る。

なぜ学校に行きたがらないのか・・・
友達がいない訳でもなかった。
だた本人の中で高校を辞めて行った友達の
環境が羨ましくもあり、自立していると言う
思い込みで自分は今嫌々無駄な時間を費やしてると
感じていた。

頭ごなしに行かせてた訳ではなかった。
一晩中話しをした、何度も何度も繰り返し
同じ事を言ったかもしれない
泣いて話をした時もあった。

あと少し、もう少し・・・

高校3年2学期・・・
最後の呼び出し・・・
担任の先生の協力のもと学校に来ていないと
すぐに電話をして来ることになってた。
・・・・・電話が鳴ってしまった・・・・

何度話ししても説得してもダメだ・・・
情けなさと悔しさでいっぱいだった

学校には行っていたけど遅刻したり早引きしたり

”あと1日でも休んだら退学です・・・”


そう告げられた・・・・・・・・・・・・・・

先生や友達の協力があってここまで来たのに・・・・

安易に考えていた娘に突きつけられた現状・・・
毎朝学校まで送って行く父、私。
風邪を引こうが怪我をしようが休めない!!

そして3学期・・・最後
やっと自由登校になった・・・
頑張った!!追試の者には学校から電話がある

最後の最後に先生から・・・

”追試はありませんが副授業の単位が
足らないので一週間体操服で学校へきて下さい”

(副授業とはマラソン大会や文化祭そういった授業の一環のもの)

その追試を受けてやっと「卒業」だ。

1週間だが4日で終わった追試・・・
学校の掃除を毎日して帰ってくる・・・

私のなかでこの3年間の肩の荷がおりた。

「卒業・・・」

娘はこの3年間を無駄な時間だとおもう事はなくなった。
そして、卒業して良かった・・・・と。
そう言った・・・・・・

本当に長い長い3年間だった・・・


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