1月24日(火)にOLDMAN PRESSさん(博多区・美野島)で開催した「津村修二のボードゲームシューレvol.4」は4名の参加で盛況のうちに終了しました。厳しい寒さの中、ありがとうございました。

今回はオリジナルボードゲーム「Amen」、84枚のイラストを使ったフランス生まれのコミュニケーションカードゲーム「DiXit」、そしてそのオリジナル拡張版「TsuMuSiT」を遊びました。

ボードゲームシューレで初めてご紹介した「DiXit」と「TsuMuSiT」ですが、情操教育にも良いと評判でした。絵や写真からどこまで感じ取れるか、そこがゲームの肝になるからです。私も一緒にゲームに参加しましたが、それぞれの感性の違いが出て、プレイしていてとても面白かったです。退屈する時間の全くない、本当に名作のゲームだと思います。
次回「vol.5」は2月28日(火)19時半~21時半に開催します。皆さんのご参加お待ちしています。
 
◆オリジナルボードゲーム「Amen
 
◆DiXit
 
どの絵が「嵐の前」というタイトルでしょう?
 
オリジナル拡張版「TsuMuSiT
このように写真を使って遊びます。写真は私が撮ったものを使っています。
 
 
ボードも自作。
 
 
◆今回の資料