7月22日(金)ボードゲームバーJEUX BAR(東区箱崎)にて開催した初のイベント「シュピるナイトvol.1」は7名の参加で盛況のうちに終了しました!




今回は"インテリアにしたいドイツのゲーム"がテーマということで、ダイスを駒にしたユニークなゲーム「CUBLINO」、縦横斜めの合計を10にした方が勝ちの「TEN」、色合いがモダンな配列ゲーム「Caro」、独特のイラストが可愛い「バリケード」、ゴールした人が負けの布のすごろく「ブラックホール」、1~7を間違えずにカウントする「7人のマフィア」、伝統ゲーム「ドミノ」をご紹介しました。






手前がTEN、奥がCUBLINOをプレイ中


ブラックホール








バリケード


Caro


今回その面白さの本当の魅力に気付かされたドミノ


特別ミニトークショーでは"ドイツと日本のボードゲーム文化の違い"についてお話させて頂きました。


大人の隠れ家、遊び場、秘密基地のような場所でのボードゲームはすごくオシャレな雰囲気で心地良かったです。写真を見てもらっても伝わるかと思いますが、この空間で人がボードゲームで遊ぶ光景は素敵ですね。

それから、時間がたっぷりあるイベントなので、じっくり一つのゲームを何度も遊んだり、少し休憩してお酒を飲んで談笑したり、思い思いに自由にボードゲームの時間を過ごすことができるのが魅力だと思います。


さて、次回開催日は未定ですが、また決まり次第ご報告しますので、ご興味のある方はぜひご参加ください!