June 13, 2009 01:49:20

第7回テーマ「プチプチ」

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次回6/19(fri)のテーマは『プチプチ』です

プチプチプチプチプチプチpつぴつプチプチプチプツイプチプチピウtppツプチプtピ

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June 13, 2009 01:18:44

第6回「いきつぎ」終了

テーマ:ブログ

「いきつぎ」終了しました。

今回は3作品だけなので順位は付けませんでした。順不同です。


清水案:一つ一つの部屋がいきつぎの空間
shu-mae-6simi

武曽案:扉付近だけが人目から避けられる唯一の場所
shu-mae-6muso

石坂案:音楽のブレスを住宅に適応させた案
shu-mae-6isi


難しいテーマだったと思います。比較的閉じた部分がいきつぎの場になるのか(むそ案)、それとも開けた場所がいきつぎの場所になるのか(石坂案)、または部屋同士を相対化することでどの部屋もいきつぎの空間になるのか(清水案)、捉え方が様々で面白かったです。また、「いきつぎには時間の概念を与えてはいけない」という武曽の主張は明快でした。(木村)

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June 05, 2009 23:23:31

第6回テーマ「いきつぎ」

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次回は6月12日(金)です。

いきつぎ なんて してらんないっ!!

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June 05, 2009 22:49:19

第5回「動物と住まう」終了

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「動物と住まう」終了しました。

一等は・・・矢端案です!

今回は全部で4作品。うう、、、


☆矢端案:ねこの通り道であり遊び場である住宅。
shu-mae-5yaba

以下順不同

久保T案:壁に埋め込まれたロ型の筒がねこの居場所になる案。
shu-mae-5kubo

江塚案:動物園的な人間と動物の付き合い方を反転させることで、そこに新たな関係性を再構築する案。
shu-mae-5edu

木村案:大きな犬小屋(=犬大屋)に住まう。
shu-mae-5kimu


動物(ペット)と人間の関係、特にその階層関係に突っ込んだ案が多かったです。単に対等な関係になればよいのではなく、そもそも動物と人間は違うのだから(身体能力、性格、特性など)、その違いを許容しながら、あるいは利用して空間を共有していく方法を模索していたように思います。 (木村)

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May 30, 2009 00:01:44

第5回テーマ「動物と住まう」

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次週6/5(金)のテーマは・・・「動物と住まう」ですニャー

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May 29, 2009 22:55:38

第4回『23世紀』終了

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第4回「23世紀」終了しました。

今回は8+α作品提出され、一等は・・・江塚案!でした。


☆江塚案:ユビキタス住宅。ipodのような端末で必要な空間をストアから買う。
shu-mae-4edu



以下順不同


吉田案:人類絶滅後の他の生き物の住宅。人間にとっては遠い未来である23世紀も、樹木にとっては案外近い未来なのかも知れない。
shu-mae-4yosi

武曽案:23世紀の人間は夢の中の家と現実の家とを行き来する。
shu-mae-4muso


木村案:土壌中の炭素から自動生成する住宅。
shu-mae-4kimu


池田案:未来を想像することは出来ないが、確実に変わらないといえるものは人間の身体であり、それは輪郭、影に現れ、またそれは建物も同様である。
shu-mae-4ike


藤本案:素材の軽さが突き詰められたときの低層住宅の可能性。
shu-mae-4huji


会田案:資源を“使う”家から資源を“作る”家へ。

shu-mae-4ai


次の案は作者不在の問題作、清水案。

様々な憶測が飛び交いましたが、真意は分からないです(笑

shu-mae-4simi


その清水君が先週のテーマ「朝」の案も置いていきました。

アーキスタジオに作った仮眠室。糊やテープを一切使わないで制作。だそうです。すだれの長さが気になります…
shu-mae-3simi


以上。8作品+先週のが1作品でした。評価の基準がほぼ無いようなものだったので、多少票も割れました。

23世紀は今と比べて何が変わっていて何が変わっていないのかというのは、データだけではなく純粋な想像力によって予想されるものだと思います。また、それを想像することは“今”の社会でどういう意義があって、どう生かされるのか、ということを考えることで、今回のテーマはさらに深いものになっていくように思います。(木村)

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May 23, 2009 00:19:21

第4回テーマ「23世紀」

テーマ:ブログ

21世紀になって久しい今日この頃。車は当分飛びそうにないですが、インターネットをはじめとして、ここ数年でもいろんな新しいことが出来るようになってきているように思います。


さて、今回のテーマは「23世紀」です。

22世紀ではありません23世紀です。

藤子プロを超えた想像力が必要になってきますね。がんばりましょう!


次回は5月29日(金)です。

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May 22, 2009 23:19:28

第3回「朝」終了

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「朝」終了しました。難しかったです;

今回も票が割れましたが決選投票の結果、一等はムソ案に決定!中澤案惜しくも敗れる。


☆ムソ案:朝起きてから家を出るまでと、帰ってから寝るまでを対称的に捉えて建築化した案。
shu-mae-3muso


中澤案:朝(6時から9時)のドタバタした時間をシステマティックに通過していく住宅。
shu-mae-3naka


以下順不同


矢端案:朝起きてから外へ出るまでの助走をつけるための住宅。
shu-mae-3yaba


矢崎案:朝という「言葉の枠」と「時間の曖昧さ」が、「ガラスの箱」と「柱が乱立した空間」に置き換えられた案。
shu-mae-3yaza

尾形・坪井案:まっすぐに日の光を浴びて家と共に目覚める。

shu-mae-3ogatubo


長島案:太陽の位置と生活のリズムがずれた人間のために、擬似的な朝を提供する住宅。
shu-mae-3naga


木村案:起きたい時間に合わせて寝る場所を変える、日射を利用した目覚まし時計のような住宅。
shu-mae-3kimu


会田案:穴の底にあるベッドルームから徐々に明るい地上に出て行く生活。
shu-mae-3ai

以上8作品です。光と生活(ライフスタイル?)みたいなものが大きなテーマになっていたように思います。大学生、というか私は昼起きるのが当たり前だったりするので長島案なんかにも案外リアリティを見出せてしまいます;;太陽の動きなんかに縛られてらんないよ、っていう。でも朝の空気感、と眠気、みたいなセットはやっぱり捨てがたい…というか代えがたい。(木村)

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May 16, 2009 01:36:54

第3回テーマ「朝」

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次回は5月22日金曜日です。

テーマは「朝」。モーニングの朝です。

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May 16, 2009 00:15:24

第2回『盲目』終了

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盲目終了しました。前回よりも集まりました!16枚!今回は票も結構ばらけたので全部うpします。

上の3案は一回目の投票で同列でしたが、決戦投票で金田案が一等賞に。



☆金田案:レースのレイヤーが無限に展開される空間。近くのものしか認知できない。

shu-mae-2kane


江塚案:目の見えない彼氏と住むカップルの家。なんとなく彼らの性格がうかがい知れるプランニング。

shu-mae-2edu


木村案:アンチバリアフリーを掲げ、盲者の為だけの空間を考えた。

shu-mae-2kimu



以下順不同


吉田案:視覚以外の感覚に注目した案。住宅の中に滝を作っている。唯一の一年生の案。
shu-mae-2yosi


矢崎案:四隅に配置した住宅の機能を等価に扱いながら、イメージだけでそれらを区別する。

shu-mae-2yaza


矢端案:自然の中で鳥の声や花のにおいなどの情報を頼りにしながら生活する。

shu-mae-2yaba


鶴田案:機能によって床のレベルを変化させることで空間を認知する。

shu-mae-turu

外崎案:テクスチュアの違いで空間に変化をつける。
shu-mae-tono

清水案:無いようで在る、周りが見えていないKYな住宅。
shu-mae-2shimi


中澤案:盲目を物事の分別がつかないことと捉え、生活の機能を固定しなかった。

shu-mae-2naka


長島案:盲者の街中での空間認識を住宅のなかにまで展開した。

shu-mae-2naga


黒田案:触覚による空間の認知。どことなく浜辺を連想させるプランニング。
shu-mae-2kuro


久保案:ガラスの透視率を盲者の視能力と掛けて、様々なガラスで仕切られた内部空間が作られている。

shu-mae-2kubo

菅野案:床の材質の変化と光のグラデーションを感じながら生活する。

shu-mae-2kan


深澤案:「木を見て森を見ず」ということわざをもとに計画した案。

shu-mae-2huka

藤本案:盲者が認知しやすいであろう狭い部屋の集合のなかで、それらの関係性によって様々な空間を体験する。
shu-mae-2huji


個人的には面白い案が多かったです。実際目が見えない人はこの中には居ないので、ここで前提とされている盲者の空間認識などについては多くを個人の想像に拠っています。しかし当然ながら目が見えないということをマイナスに捉えた案は一つもなく、盲者的な想像力を取り込みながら住宅を設計することで、むしろ健常者にとっての新しい住宅の可能性も提示されたのではないかと思います。

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