第一回「上士と下士」見てきました。
なんか微妙。坂本龍馬って暗殺されちゃうんだよなーとか思ったら見ているのが辛くなりました。でも見ます。最初天地人もこんな感じだったしね^^^^
それにしても埃っぽい感じがすごかったですね!うん、あれは感じが出てて良かったと思う。
というか龍馬見てると、すっげーもどかしい。なんかすっげーもどかしくなりました。
ていうか武市さんいたよー!岡田似蔵いたよーう!これは高杉がでてくる予感。そういえば坂本龍馬だから新撰組もでるんじゃないのかなー(にやにや)
たのしみですねー!

そういえば最近エンヤさんの歌声に癒されてます。
マイナスイオンを発しているような歌声です。
only timeとwild childがおすすめです。
きいてるとまじで泣きたくなります。
英語の歌詞なのですが、歌詞を見なくても、なんとなくイメージが湧くんです。
「ああ、こんな世界観なのかな」っていうのが。
世界って広いよね。こんな素敵な歌声を持つ人がいるんですね。
そう考えるとわたしの歌声ってほんとになんでもないんだなって思えてきます。
なんだろう、エンヤさんの歌声聴くと泣けてくるんです。
「お疲れ様」とか「休んでいいんだよ」とか「辛かったんだね」っていう見えないし、聞こえない言葉が聞こえるんです。
今まで聴いた歌でもこれは初めてでした。感動ってこんな感じなんですね。
音楽ってすばらしいものだと改めて感じました。