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ランディパウシュの授業


めったに泣くことはないのだけど、






久々にランディパウシュの最後の授業
なるものを




YouTubeで見て


泣いてしまった。





YouTubeで泣くことも始めてかもしれない




自分の仕事が壁に当たっている


と感じているからかもしれないけど、



本当に響く内容だったし





話しかただったし





ユーモアだった





よく、人生や成功にはユーモアが必要だ



って言われるけど、




ランディパウシュを見ると





それが本当だったんだ



と分かる




いま、みんなにオススメしたい映像であり話しであり、生き方


だと思った








今日はとても素直な気分なので、



音楽はロンセクススミスとかがぴったりだ



音楽ジャンルに関して


思いつくまま

知っている音楽ジャンルを挙げていったら

どうなるだろう?




オルタナティブ


シュゲーザー



ブラジリアンポップス


レゲエ


スカ


ラバーズロック



パンク


ノーウェーブ



ニューウェーブ



ジャズ


ハウス


HIP HOP


ロックンロール


ソウル


R&B


Blues


ラテン

ポストロック


ラウンジ

テクノ

ミニマル

ノイズ

チャド

K-POP

沖縄音楽

アイヌ音楽

カッワーリー

フォーク

デトロイトテクノ

ローファイ

ビジュアル系

メタル

デスメタル

スラッシュメタル

フレンチポップス

スウェディッシュポップス

J-POP

ちんどん

カンタベリー

ソフトロック

ドゥーワップ

ダンスホールレゲエ





とりあえず、スラスラと出てきたのはこんな感じ

なにか大事なものを見落としている気がしつつも
きっとこんなところなんだろう。

といううちにも、

演歌や歌謡曲、といったジャンルを入れ忘れているのを
思い出した。


これで全部で43個かな。



それぞれに、自分なりの代表的・好きな


アーティストを挙げていったら


音楽好きには



なかなか尽きない話しになりそうだ。




そんな意味でジャンルは役に立っているのかもしれない。





自分がいま一番気になっているのは・・・

と聞かれると





ジャンルでは答えづらいのだけど。




ちなみに、自分が好きな音楽を聞かれたときには



GUIDED BY VOICESと



答えるようにしている




彼らはLO-FAIを

代表させようと


いまのところは思う。




神様になるもの


エジプトでは、フンコロガシが神様になるという



転がすウンチは太陽を現すらしい






蛇や、狐といった動物も神様になる





日本は八百万の神というくらいだから




神木や岩、川の流れに神は宿る






そういった意味からはずれるけども、





包丁や家、メガネや髪飾りというのは人工物ながら




魂を持ったりもするらしい



他には一反木綿や塗かべみたいに、妖怪になる布や壁もある





となると、逆に神が宿らないもののほうが少ないのではないか






宿らないもの


例えば、



ゴキブリ?


いやいやゴキブリの妖怪はいる気がする





カルパッチョはどうか




カルパッチョの神や妖怪は想像しづらい




煮物の神、はもしかしたらいるかもしれないから、


横文字の料理という部分で厳しいのだろう



イメージとしては、イタリアンやフランス料理の神様が、まとめて面倒を見ている感じだ




そんなふうに神から見放された、



あるいは目をつけられていないモノや動物たちに





どんな歌を捧げればいいか。




考えてるうちに昼寝をしてしまった






今日帰ったらDEER
HUNTERを聴こうと思っている