2月の緊張感と掃除された歩道
不思議なもので毎年2月になると受験や学年末の進級テストの時の緊張感を思い出します。もう半世紀も前の出来事なのに身体の細胞は忘れていないのでしょうね…
友人と学生時代の想い出話をすると全く覚えていない事に驚いたりします。
受験番号、担任の先生からクラスメイト、行事に至るまで忘れているのですよ。これがひとりやふたりではない😱
彼等から言わせると私がどうでも良い事を覚えすぎているらしいのですが。(席の場所、遠足の場所、運動会の色と種目と勝敗順位まで)
覚えていない友人達は決してIQが低いわけではありません。むしろ成績は良かったしクラスでも勉強トップグループでありました。
どうでも良い昔の記憶を削除する事によって脳に空きを作り新しい情報を入れて活性化する仕組みが出来ているのでしょうか?
又、真面に人生を歩んでいるので私のような喜怒哀楽の激しい「常識に外れたドッキリとするアホなスリル経験」に乏しかったからなのでしょうか……ねぇ?
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この年齢になって新たに資格を取るための勉強をしている友人もいます。チャレンジ精神旺盛ですよ!大学受験の時よりも勉強していると笑っていました。
それに引き換え私は学生時代から教科書、参考書は全くと言っていいほど頭に入らなかったし資格試験など考えただけでも頭に重石が出来てしまい睡魔が襲う。(伝記や体験談は好きで読みましたが…)
特に化学、グラマー、古文漢文はチンプンカンプンで零点?に近い劣等生でありました😢。
先日、書道の授業に教科書があったのか?……ふと、思いました。中間期末試験も記憶にありません。
体育も保健体育の試験はありましたが紙によるテストは全く記憶にありません。
でも……不思議な事にこの授業の事はよく覚えているし先生のお言葉も忘れていません。
先生こそが教科書であったからかも知れませんが😊
それに引き換え苦手科目の先生の記憶は全く記憶にありません。何を学んだのだろう?
脳の構造と興味と記憶……面白いなぁ
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イタリアで開催されている冬季オリンピック。
日本選手の活躍に感動です。いやいやこのレベルに達する選手を見ているとどこの国の選手も素晴らしく見えます。
スピード順位や距離による誰でも分かる競技は見ていても熱くなりますが、採点による競技はあまり興味がありませんでした。
でもね……
りくりゅうペアの競技終了後の表情、緊張感からの解放と喜びに心底から感動しましたよ。全力真剣になるという事と達成感からにじみ出てくる美しい表情。まるで映画のシーンを観るようでしたね。
このオリンピックも忘れられない大会になるでしょう。
頑張る選手と言えば我が町を早朝走る三浦学苑の走部の高校生。数十人の男女選手が毎朝走って行きます。高校生の頑張る姿はカッコイイですよ。
そして彼等が走る我が町の歩道がまるで掃除機で掃除したように綺麗になりました。道路際に生えていた雑草もすっかりと刈られチリひとつ落ちていないと言いたくなるほどです。
住民の意識が向上した事もあるとは思いますが、お正月にT床屋さんが(ご高齢の方ですよ)一人静かに草刈して下さったからです。また掃除は毎朝欠かさずして下さっています。
「綺麗好きは私の性分ですから……」と、謙虚な姿勢も尊敬できます。
恩返しはその綺麗になった店前の歩道を一軒一軒の住民の方が保つ事ではないかと思います。
不精な私も店舗前の雑草は生やさないように気を引き締めたいと思います。
でもね……意識の低い人もいるのですよ。
店の前のゴミ回収カゴ周辺にルール無視してポイ捨てやポイ置きして行く幼稚な大人が…きっと生活民度が低い環境で育ったのでしょうね。
哀れですよ……しっかりと防犯カメラに写っている事も知らずにね。ポイ捨てしたゴミがどの様になるのかを考えられないのでしょう。他人任せと言うか自立意識に欠けると言うか……😢
ここ数年、親元を離れ暮らすインドネシア、ベトナムの若者の来店が増えました。
日本国の感想を聞くと誰もが「綺麗な町に驚きました」と答えます。
道路も公園も家の庭も掃除されていて綺麗だと。それから大声を出して喧嘩をしている人がいない事も言います。
親切な人も多いしコンビニやバスの順番もきちんと守り横入りする人がいないとも。
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2月と言えば我が自転車業界は冬眠で静かな季節ですが、心はストーブリーグ!春需(春の需要期)の3月4月に向けて準備が始まっています。
スタート前の緊張感と似たような心境ですよ。
又、高校受験も終わり発表を待つ生徒さんの緊張感も伝わってきます。
プロ野球もオープン戦が始まりました。世界選手権も始まります。そして高校野球選抜大会も😊
みんな頑張れ!頑張れ!
私も老体にムチ打ち頑張りますぜ!
アクティブ・ド直球!
P、S、
大学合格や高校受験発表前の緊張を知らせて下さる生徒さん😊
嬉しいなぁ……
純粋な一生懸命さに心震えますよ。
志望校に合格出来なくとも、そこにはそこに新しい縁と希望がある事を信じて頑張れ!
そうそう
今、思い出し笑いです。
高校時代保健体育のテスト
「A君とBさんが麦畑で○○をしました」
避妊に付いての問題です。
そのA君とBさんが体育の先生の名前でした。
もうもう、テスト中なのに大爆笑!
でもね……このような先生の授業のほうが教えとして記憶しているものなのですよ。
本音で生徒に接して下さいました。
ありがたいですよ。
サッカー部の顧問で完ちゃん先生と呼ばれていました。
2026年…アクテイブ・ド直球!
明けましておめでとうございます
今年もハツラツと新年を迎える事ができました。
感謝、感謝の気持ちでいっぱいです。
さて、新年と言えば恒例のスローガン!
今年も閃きと思い付きで…稲光が落ちた様に全身で感じる事が出来ました。
「2026年…アクティブ・ド直球!」です。(書初めは「素直」)
昨年のスローガン「シェイプアップ!コントロール!」からタスキを受けてさらに進化!という事ですよ。
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私はよく友人や知人から「それはド正論だけどねぇ・・・」と言われます。
「正統硬派たる正義感」だけを頭から振りかざされても他人は納得しないし、色々と事情を加味しながら判断しなければねぇ・・・と、いう事です。
「得か損」よりも「社会的に見て正しいのかどうか?」が行動や決断の基準として、なくてはならないと日々思っているからです。
融通するにしても「個人の損得の融通」は後々心に汚点を残すようで嫌だと思うし、社会のコンプライアンスにガチガチでも息が詰まる……
では「正しさとは何か……?」
思春期の中学生が悩むような事で決断が出来ない事は今までにもありました。
正しさは時代の価値観、また個人個人の価値観からも変わるものだし、違うものだから永遠と答えは出ません。
「白黒」付けなくてもよい事と「付けなくてはならない事もある」という事ですよ。
原理原則を突き詰めれば突き詰める程、脳内混乱を起こしますからね。
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数年前、我が恩師である磯部南海雄先生の書道展で見つけた作品に心震えました。
「良し悪しよりもまずありがとう」
とても柔らかい澄み切った書でありました。
また、会場には次のような作品もありました。
「それなりのことやってきたんだから すいませんなんて言うなよ ‐電車の中で涙の若い娘に‐」
電車の中で同席となった二人の女性の涙ながらの会話が作品制作の切っ掛けになったと先生は仰っていました。
年を重ねるという事は物事を観察する心がさらに優しく優しくなる事を思い知らされました。
相手の立場に立って客観的にものを見る目が養われるという事ですね。
心も広くなるし……
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紅白歌合戦で同学年の郷ひろみさんが卒業宣言をされました。
年々煌びやかになる事は素晴らしいと思うものの知らない歌手と歌に、又毎年のように優勝する白軍に(女子大好きな私は紅軍ファンで白軍倒せ~~なのですよ)
開会式の入場行進も優勝旗返還も選手宣誓も応援合戦も無くなってしまった「合戦無き紅白歌合戦」に、もういいか・・・・俺も観る事を卒業かな?と思う心境でした。
でもね…その後に衝撃が走ったのですよ⚡
矢沢永吉さんのステージですよ。キャロルの頃のツッパリ正調リーゼントを思い出しましたね。
応援団の掲げる大団旗を彷彿させるデッカイ「E.ÝAℤAWA」のフラッグ!も痺れましたね。
そして、続くユーミンにも……
お二人とも私より年上ですよ!刺激になりましたよ!
種明かしをすると、この瞬間に「アクティブ・ド直球」が閃きました。
今年も仕事、プライベート、積極行動宣言です💪
P、S、
今年は午年🐴
馬車馬のように働く年?
「働いて働いて働いて参ります」と「働け働け汗水垂らして働け!」とは意味が異なるように思います。
能動的な言葉と受動的な言葉の違いですからね。
私の鼻の先には見えないニンジンがぶら下がっています。
ぶらさげているお方は一番身近にいる女性です。
長い間生きて来てハッキリと分かった事があります。
男性は惚れた女性には絶対に敵わないという事ですよ。
人間社会は賢い女性達のフェロモンによって男どもはメロメロになり、上手にコントロールされてしまっている………😢
(頭のよろしくない政治家のハニートラップにしても然り)
賢い女性は「働け働け汗水たらして働け!」とは言いません。
「働いて働いて働いて参ります」と言わせている……😢
いつの間にか能動的に自ら積極的に働いてしまっている……それも、ハイ喜んで。
不思議だが本当だ!
馬年
惚れた女性の為に「損得」で突っ走る荒れ馬となるか?
コンプライアンスに則って「善悪」で正しく走るか?
色々な馬車馬どもが「ヒヒヒ~~~ン!パッカパッカパッカ」だね。
そうそう
自転車も機械馬ですよ
荒れ馬にならない様に「BAAの血統書付き自転車」に交通ルールを守って優しく乗って下さいね
秋の夜長を書き通す自転車屋ブログ 2025年…秋
残業と爆睡>
猛暑によって夏バテした自転車(タイヤ等のゴム製品劣化)の修理や真夏に乗らなかった自転車の点検と、初秋は残暑の中で体力消耗、夜は爆睡の日々でした。
シャッターを閉めた後の店内で、終わりきらない仕事の残業をした日は寝室に入る前にリビングで爆睡。TVのサスペンスドラマは途中で寝てしまうので犯人が分からず目覚めると次の番組が始まっている😱
私にとって店のシャッターは仕事とプライベートとの気持ちを切り替える為の扉のようなものでありますからね。朝のオープンは「今日も元気にスタートだ!」一日が終わり閉める時は「今日もお客様ありがとうございました」とシャッターを閉めた後に深々と一礼「押忍!」
当店は住まいも一緒なので内側からシャッターを開け閉めしているのであります。
短い秋>
半袖ツナギから長袖へと変えてからあっという間に店内は冷房から暖房。リビングは扇風機からコタツへ……
いきなり冬のような気温に「秋はどこへ行ってしまったのだ!」
当店から見える年に二度の太陽のダイヤモンド現象(春分と秋分お彼岸に見られます👆ブログ表紙の写真)池上堂山の山頂に沈む夕日。
横須賀市歌メロディによる夕方のチャイムも5時から4時に変わり「秋のつるべ落とし」タイヤ交換修理をしている間に店の外は真っ暗に・・・・
11月は当店の決算月>
一年間の成績が具体的に数字となって表れる為に今後の店の経営方針のデータにもなります。そして再来月には税金のお支払い。
ざっくりですが高級自転車販売は土砂降り☂これは我が業界共通で在庫の悪魔現象となっています。「ロマンだけで経営すると大やけどする」我が業界の先人達の誰もが口にしたお言葉であります。
ロマンと理想に燃えてマウンテンバイクBMXに特化経営していた20代の頃の私も自転車店の長老達に耳にタコが出来る程聞かされました。
私には後継者がいませんが、もしいたら同じ言葉を何度も口にしていたでしょうね。
電動自転車と修理部門は好調快晴☀「そこいらの町の自転車屋」を意識すると不思議と決算数字は全国平均に近づいた数字になる。ベテランは安定安全経営なのですよ。
さあ・・・・来月はクリスマスセール。毎年恒例の打ち出の小槌でガラポンですよ。
今年の自転車業界と町の商店>
コロナ禍の嵐の時代を乗り越えた我が業界の今年は台風が去った後の「後かたずけをしているような感覚」と言いましょうか……ねぇ。 驚くような情報も次から次へと伝わってきます。
メーカーや同業者店の廃業、撤退、倒産。
我が町もここ数年間で次々と商店が閉店し寂しい限りです。
後継者不足や経営者の引退による廃業なら仕方がないと思いますが、ロマン経営による過剰責務、経営悪化倒産は心痛みます。チエン店が増え続ける事は町の活性化にもなり喜ばしい事ですが…これも撤退情報が相次いで入って来ます。
昭和、平成、令和と時代の流動と節目の中で同じような状況に陥った企業を何社も見て来ましたが、ここで働く従業員も含めて業界人の数がリストラされ縮小して行く事は辛いものですよ。
「同業者は敵ではない!同業者を大切にしろ!」痛感しますよ。
中には見栄と権威欲にまみれた偉そうで変なお人もおりますが90%以上は同志であり気の置けない友人の様であります。
特に三浦半島はメーカーの営業マンも担当したがる程「人が良い経営者」が多いのです。
今、政治が真剣だ>
70歳を越えた団塊の世代の人達による若き日の学生運動。ヘルメット被ってゲバルト棒に火炎瓶。私の世代はその熱きエネルギーを上に見ながら青春時代を過ごしました。
キャンパスには立て看板を背に大音量スピーカーで「マルクス主義」を叫んでおるセクトの学生もいましたが多くがノンポリと言われる無党派層。
政治(世界、日本国、人類の未来と経済)には無関心ではないが客観視して暴力行動には出ない!が信条でもありました。だからそのニヒリストのような振る舞いに他世代からは「シラケ派世代」とも呼ばれておりました。
「あいつらは立ち上がろうとしない!思考能力に欠ける根性無しだ!」とも………
就職時の社会人教育においても「政治宗教は絶対に語るな!」と言われ、学生運動に加担したと知られるや「退職届を出せ!」とも言われておりました。
当時の若者が政治を語らない反抗しない事を良い事に変に力を蓄えた政治家達は自分達がやりたいように選挙システムや納税システムを変えたりしました。
比例代表制なんぞ国民が選ぶと言うよりも国会議員のご都合ではないか!落選議員の復活など考えられないぞ!
その他、衆議院議員の忠犬と化し、まるで衆議院がふたつあるような国会に「物言いの参議院議員、監査の参議院議員、怖い参議院議員……良識の府参議院!」どこへ行った!全国区を復活せよ!参議院に政党無用!
揚げ足を取るだけでビジョンを語れない国会議員は時間の無駄!税金の無駄!
言いたい怒りは仲の良い無党派の教養ある友人達と良く話しておりますよ。お互いに投票のお願いもしないし強制もしない友達との会話(議論)はより自分視野を広げる為に………その一点だけ。
無駄な足の引っ張り合いやけなし合いはやめて時間を有効に使い建設的合理的議論で「働いて働いて働いて」頑張って欲しいですね 全ての政治家の皆さん。そして国民を豊かにゆとりある生活に願いますよ。
政治家楽して国民苦痛はやめてけれ!
胸に手を当てるアスリートの怪>
プロ野球日本選手権や国際試合、サッカー世界大会、オリンピック…
私は気になる事があります。
国旗掲揚時に手を胸に当てる日本人選手にです。
日本の国旗掲揚時の姿勢は足をきちんと閉じて、手は指の先まで伸ばしズボンの横、直立不動「気を付け」が仕来りだと思っているからです。
幼稚園の頃から全ての行事でそうでした。そして「きみがあよおは~」と字も書けない頃から掲揚台に昇る国旗を見ながら歌いました。
胸に手を当てる動作を初めて見たのは横須賀基地に停泊する米軍の空母ミッドウエイの甲板上でした。夕方の国旗降納時にアメリカの国歌が流れる中で船員さん全員が静かに胸に手を当てていました。
ミッドウエイに招待して下さったブルーリッジの艦長さんに聞くと星条旗への忠誠のポーズだと仰いました。そして「日本はこうだね」と笑顔で直立不動のポーズを取って下さいました。
高校野球開会式でも国旗掲揚は選手全員脱帽回れ右「気を付け」の直立不動です。
後、もうひとつ…
プロ野球選手がキャンプの納の時の手締めを一丁で締める(一回ポンと打つ方法)にも違和感があります。正規は三本締め、中締めは一本締め(ポポポン、ポポポン、ポポポンポン)で一回だけのポンは一丁締めと言って飲み屋さんなどで他のお客様に迷惑にならない様にする省略法だと………誰に習う訳ではなく常識として身に付いている事です。
町内の祭りにおいても商栄会、同窓会、自転車業界においても総会等の公式な集まりでは常識です。
横浜ベイスターズ監督交代>
石井琢朗監督誕生!横浜ファンの誰もが信じて疑わなかった事でしたが……。巨人軍二軍監督に?なぜ?なぜ?の疑問と憶測が飛び交う。相川選手も嫌いではないのでそれはそれで良しとしよう。強い投手を育てる事も期待しながら。
三浦監督の采配に度々文句を言っていた私でありますが、何故か寂しい気持ちでいっぱいです。思えば万年5位争いのチームを優勝争いさせて下さったのですから。
これからストーブリーグだね。球界の政治も面白くなるぞ!
熊の話>
山梨県に実家がある友人に聞いた話ですが…
熊、鹿、猪は山の畑に普通にいるそうです。野性の鹿は角が手入れをされていないので伸び放題で車程の大きさがあり人を見ると逃げて行くそうです。畑を荒らされるので狩猟犬(甲斐犬かな?)を飼っている家が多く猟師もいるそうです。
童謡の「あんたがたどこさ」の歌にあるように♪それを猟師が鉄砲で撃ってさ、煮てさ、焼いてさ、食ってさ♪という事ですよ。熊も今年になって10匹あまり撃って山に埋めていると言う話です。柿の木から落ちた熊が納屋の屋根を突き破り大暴れした事もあるとの事です。
また、キャンピングカーで日本全国を旅するアウトドア愛好者のお客様からは熊問題は今に始まった事ではなく、北海道の釧路の山の中一面に建設されたソーラーパネルが熊の住処を奪い生態系を壊しているのではないかと言っていました。
熊だけではなく丹頂鶴の生態系もおかしくなっていると。北海道だけではなく東北も山一面にソーラーパネルが敷き詰められている。
横須賀市内にもソーラーパネル>
その後、サイクリストさんから横須賀にも武山や田浦の山の斜面にソーラーパネルがあると聞きました。景観を損ねると問題にもなっていると……興味がない事は目に入らないとはこの事かも知れない😱
私は全く知らなかったし、もし衣笠山や大楠山に設置されると知れば絶対反対運動に加わるぞ!我が町の緑を守れ!また狸が町で暴れ出すぞ!(横須賀横浜道路が出来た時、我が町は狸の出現に驚かされたのですよ)
3人目の孫誕生>
プライベートですが…この秋最大の私のニュースはこれですよ。
生れたばかりの赤ちゃんを抱っこしながら、母親となった次女が赤ちゃんだった頃の事を昨日の事のように想い出す。
あの時の赤ちゃんが赤ちゃんを産んだのだなぁ・・・・・とね。
孫の事を書き出すとペンが止まらなくなりそうなのでこのくらいにしておきましょ。
P、S、
2025年…深秋
決算月という事で超面倒くさい棚卸の準備に入ります。
来年度の当店の営業方針に向けて大きく舵を取る季節到来です。
地域のお客様の為にも「働いて働いて働いて!…休息して休息して休息して!」メリハリ付けて頑張るぞ!
押忍
