【少年サンデー】50年前と同じ構図で | アゼント株式会社    台場一丁目商店街自治会長     久保浩の昭和ダイアリー

アゼント株式会社    台場一丁目商店街自治会長     久保浩の昭和ダイアリー

レトロブームの仕掛け人久保浩が「昭和」の時代の古き良き、暖かな日本人の心を伝えてまいります。

次週の少年サンデーでレッドソックスの松坂大輔投手

表紙を飾るそうですが、50年前の創刊号と全く同じ構図

を再現するのだとか。


昭和レトロとしては嬉しい企画です!


松坂投手も長嶋さんと肩を並べるスターになりました!


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

松坂 表紙に登場!ミスターから怪物へ

スポーツニッポン 2009年3月3日(火)06:10

 50年の時を超えて「N」と「M」のコラボが実現した。4日に発売される「週刊少年サンデー」(小学館)の50周年記念号の表紙にレッドソックス・松坂が登場。1959年3月17日に発行された創刊号の表紙は現役時代の巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(73)が飾っており、松坂はその時と同じポーズを取っている。同誌編集部の袖崎友和氏は「50年前の長嶋さんへのあこがれと同じで、松坂投手は子供たちにとって一番のヒーローですから」と起用の理由を説明した。

 記念号は「少年サンデー」のロゴやデザイン、構図などすべて創刊号を模した凝った作り。少年から耳打ちされるポーズの写真撮影は2月中旬に行われたが「立ち位置や目線も同じにしたため、何度も撮り直した」(袖崎氏)という。合わせて4ページのインタビューも掲載。かつての「タッチ」や「MAJOR」など「少年サンデーはどこよりも野球漫画に力を入れています」という袖崎氏は「野球好きの子に楽しんでほしいし、WBCも一緒に盛り上げたい」と話した。



ご一読ありがとうございました。


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々 ←励ましのclickを是非お願い致しますm(..)m