・『京都 ものがたりの道』彬子女王著
11月中旬とは思えない暖かさ?暑さ?が続いておりますが週明けはいきなり平年以下になるそうで、まったく…
皆さま、いかがお過ごしですか?
日中、動作を止めると睡魔が襲ってきて椅子から転げ落ちそうになったり、
なーんか知らんけどしんどいわって思ったり、
ってのはこのところの標準仕様かと思われます。
適度にてきとーに過ごしましょうね。
さて、また本。
確か9月の下旬に某民放『徹子の部屋』に三笠宮の彬子さまがでられていて。
え?皇族がこんな番組に!?
普通に話されているお話がとても面白く、かつ“いかにも皇族”な品がおありで。
どこぞやの三姉弟とは大違いやわ…なんて感じた次第(※個人の感想です)。
そこで紹介されていた本。
『京都 ものがたりの道』 彬子女王著
日頃、普通に京都の街なかを歩いておられるそうで、そのお気に入りの道の紹介をされてます。
無駄のない洗練された文章でよいですね。この本を持って京都を徘徊しちゃう?な感じ。
このところ、宮内庁のお咎めを受けつつも敢えてメディアにお顔を出される彬子さま。
今後のご活躍が楽しみです。
申し遅れました、にしかわ逍遙堂の西川建と申します。
世のため人のため、めぐりめぐって自分のために鍼を打ち灸をすえています。
往診等で固定電話に出られない場合があります。
お急ぎの時は携帯にお掛け下さい。(もし出なくても時間をおいて何度かチャレンジして下さい、そのうちに出ます)
