今日はエイプリルフール。エイプリルフールといえば宇宙人ジョークが有名ですね。

オーソン・ウェルズのラジオ番組「火星人襲来」が代表例でしょう。もっともこの番組自体はハロウィンネタだったのですが、その後、エイプリルフールにこの「火星人襲来」のマネがよくされるようになりました。

あとは大統領が宇宙人とか。そう言えば、日本の首相でも宇宙人っていわれた人いましたねぇ。ん、関係ないか。

スピ系の文脈で僕も宇宙人ネタを探すと、

以前タロット占いを受けた事があるのですよ。知人が達人で、ちょっと受けにいった事があって。2017年の3月か4月くらいでしたかねぇ。

「ほうほう」と感心して受けていたわけですが、その夜ですよ。

夜寝ていて、で、夜中を目を覚ましたのでしたかね。

すーごい大きな見えない”氣”(エネルギー)につつまれたというか、襲来された感覚があって、「なんか、”ある”というか”おる”ぞ」と。

で、チャネルしたら、オープンコンタクトの話しでしたよ(笑)。

「オープンコンタクトの時代」といってわかりますかね?

あれ、誰が発信元なのだろう? バシャールの言っているのがいちばん有名でしょうか。

2025年頃から、地球外生命体とのコンタクトが活発になって、

で、2033年までに、公けにコミュニケーションを取るようになると。

これがオープンコンタクト。

そして宇宙連合という、国連の宇宙版みたいな組織に、この地球も加盟していく話しです。

これが、僕もヒマだったのでしょうか。

その夜は、ずっとなんかそのでかいエネルギー体と、その手の談義をしてました。

地球外生命体とコンタクトを取る人(地球人)を「コンタクティー」というのですが、この「コンタクティー」は誰なのか? とかね。あ、あの人なのね、とか(笑)

こういうひとり妄想談義、ひまつぶしにもなるし楽しいですね。

で、それがそのまま書籍になっちゃう人もいるのですから。

あーいう書籍ってどうやってつくるのかな? と不思議に思っていたのですが、こういう「夜の訪問者」との妄想談義が、おそらくベースになっているのだと思います。

ウソのような本当の話しです。

内容は妄想ということでいいと思うのですが、こういう現象は、人間の精神に起こりうるのですね。

それに、おもしろい事に、その妄想情報が現実世界で何らか現象化されていくんですよ。

僕もこういう「オープンコンタクトの時代」に関するメッセージって、2回受けとったことがあります。年代とか細かな情報は、バシャール発の情報とは、ちょっとは違いますけどね。

きっとこの手の情報のアカシックレコードというのか、見えない記憶情報倉庫があって、そこに僕も「ふっ」と周波数が合ってしまう事があるのでしょう。

今回は、そのタロット占い師さんがかなり「宇宙系」の人だったので、その影響を受けたのだと思われます。

「これがあの有名なバシャールか!」と思いながら、夜中ぼーっと脳内談義をしている。

人生は楽しいね(笑)

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