昨日は、嫁さま「はるちゃん」と、インスタライブしてました。面白いよね、インスタライブって。写真共有だけでなく、手軽に映像付きラジオ放送みたいなのができて、すっかり人気SNSだなあと。

けっきょく8000人以上の人が見てくださったようですね。

ライブで、ちょっと話題になったのが、

「子宮系女子をどう思っているの?!」

ってこと。

2015年終わり頃から、子宮系界隈はウォッチしてますので、

「まったくの外から見た印象」と、

「実際に接してみた印象」と、

あるわけです。

「まったくの外から見た印象」は、「うまくいっている率が高いな」と。けっこうビジネスを始める人が多く、で、人気が出る、収入が上がる、目立つ人になる確率が高いなあと。

だから、真理なのか、成功法則なのか、わからないけど、何か良きことがあるぞと観察してました。その後、はるちゃんの書籍を読んで、「何か良きことがある」というのは確信になりました。

で、2016年終わり頃から、はるちゃんは勿論、その周辺の女性達と実際に接し始めます。

第1印象は、

「生命力があるな」と。

もっと生々しくいうと、”野性的”だったのですね。チャクラでいえば、第1チャクラと第2チャクラが活性化してるんだろうなあ〜と。

アフリカの野原に放り出されても、何とか生きていけそうな、たくましさがあったのですよ。

これって、多くの人が封じこめている生命エネルギーの解放に成功しているってことなのですね。

そして、TAIZOさんともディスカッションして気づいたもうひとつのことが、

「潤っているな」と。

水分が豊富なんですよ。乾いてない。パサついていないんですね。

はるちゃんは、部屋に加湿器を複数置いてずっとONにしてますからね。

乾くと、飢えるんです。不満たらたらになりがちになる。

だってカラカラに乾いているんですから。

20歳後半くらいから、「潤い」の重要さって増してきます。

去年の9月、12月と、子宮系女子が多数集うイベントに登壇しましたが、「潤い」がある女性ばかりでした。

野性の生命エネルギーと、潤い。

これだけでも女性の繁栄には十分な気がしましたね☆

【著書】

26万部突破♪『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』(八木龍平・著/サンマーク出版)



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