本日2回目のこんにちは!(笑)
西尾です!
今日は、最近最も衝撃を受けたAIサービス「ジェンスパーク(Genspark)」の新機能、「AIスライド」についてブログにまとめてみたいと思います。
正直これまだ人に教えたくない!!
ジェンスパークで作ったAIスライドをどや顔で披露したい!!!(笑)
そういった気持をグッとこらえて(笑)、今回ご紹介させて頂きます。
冗談抜きで、もう自分で資料作るのがアホらしくなります。(2025年5月13日現在では1日1回は無料で使えます)
ジェンスパークのAIスライドって何?
「ジェンスパーク」のAIスライドは、AIを使ってプレゼン資料や分析レポートなどを自動生成してくれるクラウドツールです。
これまで僕も資料作成支援ツールとして「Gamma(ガンマ)」や「イルシル」などを使ってきました。
が、正直言って比べ物にならないです……。
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データ対応力
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スライドの完成度
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情報の正確さ
どれを取っても段違い。
しかも、無料でも1日1回くらいは利用可能なのも嬉しいポイントです。
資料作成あるある:「ツール多すぎ問題」
資料を作るとき、皆さんこんな流れになってませんか?
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情報収集 → ChatGPTやGemini
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要点まとめ → Wordやメモ帳
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スライド化 → PowerPointやGammaやCanva
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レイアウト調整 → なんだかんだ手作業
しかも、インプット形式も限定されていたりして、「結局、手間かかるじゃん」となる。
ジェンスパークがすごい理由
そんな“あるある”を一発で解決してくれるのが、ジェンスパークのAIスライド。
理由1:ツールをまたがない
ジェンスパークひとつで、情報収集からスライド化まで一気通貫。複数ツールを行ったり来たりする必要がありません。
理由2:入力フォーマット対応が異次元
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Word、Excel、PDF
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なんとYouTube動画のURLまでスライド化可能!
商品別の売上データなどのかなり複雑な資料でも、難なくスライド化。もはや人間超えまくってます。
以下はうちのECショップの売上データ(CSV)の分析レポートの作成の様子です。
雑な指示と、加工無しの売上CSVデータをアップするだけで、画面右側に資料が作成されていく様子が分かるかと思います。
しかも出力形式はPDFとPowerPointの両方に対応。PDFはジェンスパーク上で編集もできるので、微調整もラクです。
理由3:見た目の美しさ
実は以前書いたブログでもジェンスパークで作成したスライドをどや顔で掲載してたことを白状させて頂きます。
これテキスト分を入力してアウトプットされたそのままなんです、信じられますか?(笑)
内容もさることながら、驚くのは見た目の美しさ。
カラー設計、グラフや表の設計、日本語対応もすごく自然。しかも内容に応じて適切な設計をしてくれます。
どう使うのがオススメ?
以下のような場面で、即戦力です。
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社内プレゼン(新規提案・売上分析)
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顧客向けレポート
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YouTubeやセミナーの議事録資料化
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AI学習内容の教材化・共有
僕自身も、やよいやラクリプ事業のレポート作成に使ってみたいなと思っています。
1日何度も使うなら有料料金プランがおすすめ
GENSPARKには2つのプラン、「Plusプラン(月額24.99ドル)」と「Proプラン(月額249.99ドル)」があります。
簡単なメモをたまに作るくらいなら無料プランでも全然大丈夫かと。仕事で日常使いしたい方は、有料プランを検討しても良いかもです。
どちらも年払いにすればかなりお得になり、Plusなら月19.99ドル、Proなら199.99ドルまで下がります。
ちなみに僕は「Plusプラン」です。
Plusプランは月1万クレジット&AIチャット無制限。GPT-4やClaude 3.5、Geminiなども使え、ストレージも50GB付き。個人であればこちらで十分かなと。
Proはその12.5倍、月12万5千クレジット+1TBストレージ。クリエイターや制作チームにぴったりです。
用途に合わせて、うまく選んでみてください。
まとめ:これは「使えるAI」の決定版かも
今までは、「AIがスライドを作ってくれる」サービスも「結局手直しいるしな…」と思ってました。
でもジェンスパークは違いました。“一度触れば分かるすごさ” があります。
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短時間で
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高品質で
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情報ソースも明確に
こんなスライドを作ってくれるAI、今のところジェンスパークだけです。
是非一度使ってみてください。
それではまた!





