赤間翔太と漫画と

テーマ:

 

 

お疲れ様です。

今日は大大大好きな漫画について書きたいと思います。







 

僕は実家を合わせると2千冊くらいは

軽く漫画を持ってるほど、

漫画が大好きです。





 

毎月新刊の情報をチェックして、

毎週本屋に新刊ないかチェックして、

毎日好きな先生のSNSをチェックしています。

 

 

 

 

好きな先生の本はその先生が出した

作品を全て買ってしまうので、

ついつい量が増えてしまいます。。


でも、昔の作品から読んでたら

絵のクオリティがどんどん上がったり、

昔のキャラクターが今の漫画に

ちょこっと出てたりと

ファン心理をがっちり掴んでいる

作品も多々あるので、

ついつい短編集とかまで買ってしまいます。













最近は、

どんどん本の量が増えてしまうので

収納に困っています。




なので、

今は持ってる本の1巻と

最新刊を本棚にしまって、

それ以外の間の本は押し入れにしまっています。


そうすることで最新刊買ったときに

前の巻から読んで

思い出すこともできるし、


すぐに1巻から読み直して、

また心をときめくこともできます。









 


 僕の至福の時間は

新刊が出た時はもちろんですが、

ブックカバーを付ける時です。

ほとんどの漫画にブックカバーが付いてます。

この作業が大好きです。

より大切に漫画をしようって

気持ちにもなります。




後、本棚に並べる作業も大好きです。

作者順、出版社順、あいうえお順にならべたり、

最近のオススメ順にしたり、

 もうとにかく黙々とやってしまいます。


 

 

 僕が持ってる漫画は

基本的に漫画のジャンルにこだわりはないのですが、


 

 ちょっと鬱系の漫画が多めです。


漫画を読んでなぜテンションを下げるのかと思う人もいるかもしれませんが、それもそれでまた良いのです。






 

時間があるときのおすすめの読み方は

鬱系の漫画を読んでそのあとに

ギャグ漫画を読みます。

感情がめちゃくちゃに揺さぶられて


エモいです。


 なんか、頑張ろって気持ちになります。


ギャグ漫画が勝ってめちゃくちゃ笑うときもあれば、

鬱漫画が勝って暗黒面に落ちるときもあります。



エモいです。













漫画が好きになったきっかけは、


もともと小さい頃から漫画は

好きだったんですが、

漫画にどっぷりハマったのは

叔父の影響でした。




--------------------



あるとき叔父の家に遊びに行ったときに

何気なく読んだ漫画が衝撃的だったのです。

 

友情・努力・勝利を信じて


疑わなかった青二才の僕に

 

怠惰・傲慢・裏切りを教えてくれたのです。

 

 

 

 

 

 













 

 

安藤が

 

 










ざわざわ…