青森シャモロック、青森のニューヒーロー!? その3 | ご当地グルメのおいしい情報

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知り合いの人が昔、闘鶏用のシャモを飼ってました。
闘いで負けた鶏は、負け癖がつくので、潰すしかないんだそうです。
 
というわけで、ずいぶんとご相伴にあずかりました。
ささ身の刺身なぞは、ブロイラーなんかと、比較の仕様がありません。
卵は、箸でつまむと、黄身と白身が塊となっていっしょに上がってきます。
 
肉は、とにかく固い。
焼いたりしたら、歯が立ちません。ゴムみたいなもんです。
 
肉を食べる唯一の方法は、鍋。
これがうまい~ィ!カナヘイハート
 
出汁がたまりません。
すき焼き風に濃い目して、シャモの卵でいただくなんてのは、
どう表現していいかわかりません。
 
したがって、全国にあるシャモ系の地鶏は、何らかの形で品種改良しているはずです。
 
感のいい方はお気づきでしょうが、ここで題名にある青森シャモロックの話になります。
決して田舎のロックバンドではありません。
 
*legs of snake(蛇の足)
「暖簾」=ノレンと読みますが、どうしてノレンと読むのかわかりませんでした。
(ダンレン、じゃないの?)
雑学の本を読んでいたら、答えがわかりました。
中国語で、ノアンリェンと読むんだそうです。
なるほど、なまってノレンか。爆笑
 
 
 
 

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