品 名:ミヤマダイモンジソウ
分 類:ユキノシタ科ユキノシタ属
自生地:北海道と本州中部地方以北の高山帯の岩隙や草地に生える多年草
植付日:18年11月
鉢 種:狭間涼泉鉢HR100
用 土:鹿沼土、蝦夷砂、日向沙、桐生土、軽石など
乾湿度:760~1450
栽培方法:2層栽培、直植え

よくわかりませんが花が咲き、枯れた跡が見えます。
昨年は10月に咲いているので何なんでしょう。
いずれにしても、株分けしたほかの2鉢も元気なので秋を楽しみにしています。
用土や栽培法は特に選ばないようです。


 
品 名:キレンゲショウマ(黄蓮華升麻)  
分 類:ユキノシタ科キレンゲショウマ属  
自生地:紀伊半島、九州山地、四国山地のブナ林などに自生する
植替日:16年4月        
鉢 種:狭間二重鉢HN125    
用 土:鹿沼土、日向砂、富士砂    
乾湿度:759        
栽培方法:直植え

湿潤が好きなようなので直植えにしています。
我が家にきて5年になりますが、年々大きくなっていくような気がします。
     
 

 

 
品 名:タイセツヒナオトギリ
分 類:オトギリソウ科オトギリソウ属
自生地:大雪山系の一部に自生する小型の多年草
植付日:18年11月
鉢 種:狭間涼泉鉢HR100
用 土:鹿沼土、日向砂、桐生砂
乾湿度:879
栽培方法:2層栽培





 
 
品 名:絞り咲きアポイキキョウ
分 類:キキョウ科キキョウ属
自生地:北海道日高地方のアポイ岳(810m)などに自生する多年草
植付日:18年11月
鉢 種:狭間寸胴鉢HZ125
用 土:鹿沼土、日向砂、桐生砂
乾湿度:891
栽培方法:2層栽培





 
品 名:極矮性アポイキキョウ
分 類:キキョウ科キキョウ属
自生地:北海道日高地方のアポイ岳(810m)などに自生する多年草
植付日:19年7月
鉢 種:狭間二重鉢HN80
用 土:鹿沼土、日向砂、桐生砂
乾湿度:759
栽培方法:直植え





 
品 名:オキザリス・エンネアフィラ「パタゴニア」
分 類:カタバミ科カタバミ属
自生地:南米パタゴニアの乾燥した草原(夏でも20℃以下)に自生する
植付日:19年12月
鉢 種:狭間涼泉鉢HR100
用 土::鹿沼土、日向砂、桐生砂
乾湿度:851
栽培方法:2層栽培



品 名:知床シャジン(藻岩シャジンの亜種)
分 類:キキョウ科ツリガネニンジン属
自生地:知床半島
植替日:17年7月
鉢 種:狭間涼泉鉢HR80
用 土:鹿沼土、日向砂、桐生砂
乾湿度:955
栽培方法:2層栽培



品 名:クモキリソウ
分 類:ラン科クモキリソウ属
自生地:日本各地の山地の林下などに自生する
植付日:16年10月
鉢 種:狭間寸胴鉢HZ100(受皿給水)
用 土:鹿沼土、日向砂、桐生砂
乾湿度:891
栽培方法:2層栽培




 
品 名:小川キキョウ(園芸品種)
分 類:キキョウ科ホタルブクロ属
交配種:チシマギキョウ×石立ホタルブクロ
植替日:19年6月
鉢 種:狭間寸胴鉢HZ100
用 土:鹿沼土、日向砂、桐生砂
乾湿度:891
栽培方法:2層栽培
 
園芸品種で育てやすい花ですが写真映りがイマイチですね


品 名:タカネビランジ
分 類:ナデシコ科マンテマ属
自生地:南アルプスの高山帯の岩場に生える多年草
植付日:18年7月
鉢 種:狭間二重鉢(HN80)
用 土::鹿沼土、日向砂、桐生砂
乾湿度:891
栽培方法:2層栽培