https://youtu.be/p04jl5_-Ogc

 

今回のホリエモンチャンネルについて、私は、
「地域限定商品」の
「CtoC的」やり取りの「アプリ・サイト」は
フリマアプリ同然に「需要」と「供給」が
・・・マッチングする。

と思う。

 

↓今回の質問は ( 0分 14秒 )↓
※アメーバアプリは開始位置が
非対応。スマホwebブラウザは可。

 

↓堀江さんの回答は(0分 54秒)↓

 

 

用語にリンクを貼っておく。

 

ちょっと待ったー!
オレは語るぜ!

「今回の質問」は、
「地域限定商品」「お取り寄せアプリ」
どうでしょうか?
「店舗ごと」「カテゴライズ」していくイメージ、


「堀江さんの回答」は、
「二ッチ過ぎ」、流行らない。
やったとしても
「逸品」「丹念に取材」「販売するサイト」

 

動画中で「ふるさと納税」の結論も。

 

オレは「このアイデア」イケると思う。
(『素晴らしい』のレベル)

「いろんな付加価値」を付けられる可能性がある。
堀江さんが「否定的な理由」が全く理解できない。

 

例えば、
質問者さんの文章に出て来た
「虎屋の地域限定商品」。

これは「webサイトに掲載」はされているが、
該当ページには
「店頭にてお買い求めいただけます」

つまり、
『ほしい人はお店まで買いに来てください』
ってコト、

要するに
『通信販売はしてません』
ってコトだ。


この場合、
「ご近所の人」が
「遠方の人」のために買ってあげて、

お礼に
「貴方の分も一つ買ってイイですよ」
とかって交渉は
「友人・知人の間柄」では、
良くある話しだ。


コレを
「アプリをインストールしてる人」
もしくは、
「webサイト会員」同士でやればイイ。

「法的な問題」
「実際に運営する人」
「専門家などの裏付け」を取ればイイ。

「運営者」「仲介業」として
「会員費」または「広告収入」
「マネタイズ」する。


商品の受け渡しは
「CtoC」と同じ考え方で
「オークションサイト」と同じ理論だ。

「商品の受け渡し」からは
「仲介料手数料○○%」を取る
などの「マネタイズ方法」も考えられる。

 

ただ、
「違法行為」にならないか
「疑問点」は残る。

ココはしっかり管理する必要がある。

 

会員になるには
「何らかの信用」は必要だ。

取引に使用しなくても
「クレジットカード番号」の登録は必要かも知れない。
「有料会員制」にしておけば
「必須登録項目」にできる。

あと、
「暗号通貨の口座」を開設する際、
「身分証明書」

二つ以上登録する必要があるが、

ソコまでやれば
取引に対しても
「安心できる」のでは
ないだろうか。

 

結論:

「地域限定商品」の
「CtoC的」やり取りの「アプリ・サイト」は
フリマアプリ同然に「需要」と「供給」が
・・・マッチングする。

 

記事:イラストドットコム株式会社

 

 

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