https://youtu.be/JO05_24LlZk

 

今回のホリエモンチャンネルについて、私は、
「ヤマト運輸」など宅配業者は
客の「段ボール箱」などを、
「一番回収しやすい位置」にいる会社なのだ。

それは正に

「カネ」の「回収」も同然。
年間で「驚愕の金額!」になる。

と思う。

 

↓今回の質問は ( 0分 12秒 )↓
※アメーバアプリは開始位置が
非対応。スマホwebブラウザは可。

↓堀江さんの回答は(3分 09秒)↓

 

用語にリンクを貼っておく。


オレは語るぜ!

「今回の質問」は、
ヤマト運輸の「時間指定の見直し」
サービスを下げるダケと思います。
堀江さんがもし、
ヤマト運輸の社長だったらどう乗り切りますか?

「堀江さんの回答」は、
小規模EC店舗用のソリューションを強化。


動画では
「段ボール箱」について
話題になったが、

「段ボール箱」は「資源ごみ」として回収され、
都道府県の「自治体」の収入になる。

 

いったい「幾ら位」
収入になるか、気にならないか?

 

資源ごみ回収で、自治体の収入金額はおいくら?なぜ金額非掲載?世田谷区に聞いてみた
: ( http://biz-journal.jp/2014/03/post_4497.html )

 

上記webサイトによると
「資源ごみ」による「収入」は、
「驚愕の金額!」になる。


コレだけの「利益」になるなら
まともな商売より
儲かってる。

じゃあ、
「ヤマト運輸」や「他の業社」が
「資源ごみ」を回収する業務をやればイイ。


まず「運送屋」は、
配達してスグ!
目の前で!
速攻で!
「客」から「段ボール箱」などの
「無料回収」をすればイイ。


「今スグに開封してもらえば、
『段ボール箱』など『無料回収』してます!」

・・・って感じで。

客も普通、「資源ごみ」がめんどうなので
応じる場合がほとんどだろう。


運送車は、
「行き」は「荷物で一杯」だが、
「帰り」は「空っぽ」だ。

この「帰り」

「空っぽ」のスペースを「有効利用」

 

「配達」と

「段ボール箱」などの「無料回収」を
同時にして行けば、


「帰り」「空っぽ」のスペースは
回収した「段ボール箱」などで
順番に埋まって行く。


「ヤマト運輸」など宅配業者は
客の「段ボール箱」などを、
「一番回収しやすい位置」にいる会社なのだ。

それは正に
「カネ」の「回収」も同然。
年間で「驚愕の金額!」になる。

 

記事:イラストドットコム株式会社

 

 

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