https://youtu.be/XSKZdQuvb_Y

 

今回のホリエモンチャンネルについて、私は、
「購買行動」を「とらせる方法」

「店内POP」や「web広告」は、
「客の状況 + 美しい動詞 + しませんか?」の法則。
そして、
「何も言わず」に、

商品を「さりげなく見えるよう」にしておく。

と思う。

今回の質問は、

( 動画:0分12秒~ )

 

堀江さんの回答は、

( 動画:1分00秒~ )
 

オレは語るぜ!
「購買行動」を「とらせる方法」とは、

堀江さんの回答は、
「自社の、他社を圧倒するイメージ作り」
解決するって内容だ。

「自社のイメージ作り」は、
「実績の羅列にかなうモノはない」
考えがちだ。

 

しかし、
「実績の羅列」では
まんだまんだ、
人は「購買行動」をしない。

「実績の羅列」
あくまで「理論・説明」なのだ。

人に「購買行動」をさせるには、
「質問」が効果的だ。


例)

  • 「暑くなりましたね、ノドを潤しませんか?」
  • 「疲れてるなら、健康的な食事を摂りせんか?」
  • 「体を休めるなら、深い睡眠を取りませんか?」

 

「質問」をされると、
「経験・想像力」の
「脳内スイッチ」が入れられてしまう。

つまり、
「客の状況 + 美しい動詞 + しませんか?」の法則。

「この質問」をされると、
「脊髄反射」「経験・想像力」が起動し、
「欲求」という「脳内物質」が体中を走り、
「そうしていた過去の自分」を思い出し、
「そうだ、忘れていた。ソレをしなければ・・・」っとあせり、
「行動してしまいそう」になる。

 

「客の状況 + 美しい動詞 + しませんか?」のあと、
「何も言わず」に、
商品を「さりげなく見えるよう」にしておく。

質問された人は
「自覚なし」
「商品に手が伸び、レジに向かう」

この「一連の流れ」
「店内 ・ webサイト」
「仕組み」として構築する。

よく見かけますよね?
「店内POP」「web広告」です。

しかし、

普通の「店内POP」「web広告」
「商品の理論・説明」が書いてあるんです。
・・・ソレではダメ。


「購買行動」を「とらせる方法」

「店内POP」や「web広告」は、

「客の状況 + 美しい動詞 + しませんか?」の法則。

そして、

「何も言わず」に、
商品を「さりげなく見えるよう」にしておく。

 

記事:イラストドットコム株式会社

 

 

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