https://youtu.be/6fIxXw8KTQs

 

今回のホリエモンチャンネルについて、私は、
「web情報」と「購入した紙の本」は、
「内容が全く同じ場合」でも、
「存在価値は別物」。
と思う。

 

今回の質問は、

( 動画:0分12秒~ )


用語にリンクを貼っておく。

堀江さんの回答は、

( 動画:1分02秒~ )


今回の動画は、

「webサイト」だけで
情報として完結するのに、

なんで
「紙の本」なんかいまだに売ってるんだ?

って内容になったが、

 

  • 「本屋に並んでる本」だから信頼できる。
  • ホントは読んでなくても「アイテム」として。

って結論付いた。


オレは他にも
理由はあると思うぜ。

「web検索」
「ほしい情報のページ」
なかなか見つけられない場合がある。

すると「時間がムダ」になっただけで終わる。

しかし、

 

「本屋」に行けば、
本屋の担当者が
「最近みんなが欲しがる情報の本」
もうすでに「ピックアップ」して
並べておいてくれる。

客は、

「あ、こんな感じの本、欲しかったんだよな~」って

・・・

迷うのは「値段だけ」だ。

 

「値段」に納得さえできれば
ムダになるものなんて何もない。


「店頭の5冊から選択する」のと、
「web検索の膨大な情報から探す」のと、
目的さえ達成されれば
「自分に合ってる方」がイイ。

また、

「web検索は無料」だが、
ありがたみも特になく、
ほとんど記憶に残ってない。

「書店の本は有料」だが、
カネ払った分、元取ろうと真剣に読んで、
読み終わった頃にはかなり詳しくなってる。

「web検索」はもう一度読みたいと思って
再アクセスしようとしても、
見つからず仕舞いってよくある。

「購入した本」はもう一度読みたいと思って
すぐに取り出して読み直せる。


結論:

「web情報」と「購入した紙の本」は、

「内容が全く同じ場合」でも、
「存在価値は別物」。

 

記事:イラストドットコム株式会社

 

 

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