10月6日(水)


秋になったら絶対に喰う! 

と固く心に誓ったものの一つが…


ヤナ場の鮎!


炭で焼いた鮎の塩焼きは 焼き魚の王者と断言しても差し支えないでしょう←あくまで個人の感想です


あぁ~ 船場亭 行きてぇ~(´□`。)
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なんてぇことを妄想していたら ←(この日は姉が里帰り&親を連れて温泉行きますたんで留守番(TωT))


おおぉ~ なんということでしょう

こ、これはぁ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ  も、もしやぁ(*゜▽゜ノノ゛☆


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「帰りに船場亭寄ってきたからさ (・∀・)b」

「おぉ 姉さま ちょうど妄想しておったところだよ ぐっじょぶヽ(゚◇゚ )ノ」


「この太いのが卵入りで 1匹800円もしたんだから味わってたべるようにね」

「そうかえそうかえヾ(@^(∞)^@)ノ」←聞いちゃいない! ちなみに卵なし(雄?)は350円です


いっただきま~す(^O^)


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うっほ~い! うんみゃ~い!

やっぱ 炭焼きは違うわ 皮はパリッと香ばしく身と卵はしっとりほっこり

塩加減も程よく、鮎の甘みをジャマしてませんねぇ音譜



そんでもって 鬼怒川の叔母さんが持ってきてくれた栗ご飯も秋の味覚の王道だね


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美味いものは やめられまへんなぁ

一気に3匹 いっちゃいました(*´Д`)=з


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ヤナ場は基本「落ち鮎」のはずだから こんなに丸々と太ってるなんてのは不思議っちゃ不思議なんだけどにひひ 文句つけようがない美味さなんだもん 




これでいいのだ


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