12月8日はお釈迦様がおさとりを開かれた
仏教徒にとってとても大切な日です。
ブッダガヤの菩提樹の下で瞑想を続けていた
お釈迦様は12月8日の明けの明星が輝く頃、
ついに悟りを開かれて仏陀(覚れる者)と
なられました。35歳の時でした。
今私たちが、仏説○○とお勤めするお経は、
時代を超えてお釈迦様のお説法をそのまま
聴聞しているのです。称 名
仏旗掲揚
12月4日発行の中外日報記事
12月8日はお釈迦様がおさとりを開かれた
仏教徒にとってとても大切な日です。
ブッダガヤの菩提樹の下で瞑想を続けていた
お釈迦様は12月8日の明けの明星が輝く頃、
ついに悟りを開かれて仏陀(覚れる者)と
なられました。35歳の時でした。
今私たちが、仏説○○とお勤めするお経は、
時代を超えてお釈迦様のお説法をそのまま
聴聞しているのです。称 名
仏旗掲揚
12月4日発行の中外日報記事
昨夜は浄念寺と正覚寺が協働して開催している蓮遊会レンユウカイ
の第25期の最終回です。会所は外入トノニュウの浄念寺。
最初に浄念寺住職の調声で正信偈行譜のお勤め。
その後で話し合い法座。
今回は浄土真宗本願寺派(西本願寺)で全国でモデル研修を
始めているお寺のビジョンを作成する「寺院運営計画作成」を
模して、私が講師となり、出席者を3班に分け自分の所属する
お寺の外部環境とそのお寺の持つ無形の価値を考える作業を
行いました (その様子の写真はなし)。
寺院の将来ビジョンを力を合わせて考える端緒に出来ればと
思います。
その後で皆勤賞11名を顕彰、来期の役員を決めて今期の
蓮遊会を無事に終了しました。唯々有り難い事!